日本画

56 件がヒットしました。
並べ替え
【宮田徹也氏出版記念】 トークvol.3 「日本画のリアル」

【宮田徹也氏出版記念】 トークvol.3 「日本画のリアル」

 宮田徹也氏の『芸術を愛し、求める人々へーー芸術創造論』(論創社)の出版記念トークの「第三弾」を行います。 今回は日本画でポップとリアルな表現を行っている甲斐千香子さんとともに日本画のリアルについて、詳しくお話しいただきます。 (さらに…)Read More
W’UP!★7月5日~10月16日 2022年度第1回企画展 「軍事郵便絵葉書に見る 彩管報国(さいかんほうこく)の画家たち」 平和祈念展示資料館

W'UP!★7月5日~10月16日 2022年度第1回企画展 「軍事郵便絵葉書に見る 彩管報国(さいかんほうこく)の画家たち」 平和祈念...

 横山大観「日出處日本」 2022年7月5日(火)~10月16日(日)2022年度第1回企画展「軍事郵便絵葉書に見る 彩管報国(さいかんほうこく)の画家たち」 第二次世界大戦における兵士、戦後強制抑留(いわゆるシベリア抑留)、海外からの引揚げに関する資料を展示する平和祈念展示資料館(東京都新宿区西新宿)は、初の試みとし...Read More
W’UP! ★6月29日〜11月6日 溝渕ゆう子 x SHOGEN 二人展「Neo-Primitive(ネオ・プリミティヴ)」 BrainBrunnGALLERY

W'UP! ★6月29日〜11月6日 溝渕ゆう子 x SHOGEN 二人展「Neo-Primitive(ネオ・プリミティヴ)」 Brai...

 「Neo-Primitive展」メインビジュアル2022年6月29日(水)〜11月6日(日)溝渕ゆう子 x SHOGEN 二人展「Neo-Primitive(ネオ・プリミティヴ)」 企画展 溝渕ゆう子xSHOGEN(ショーゲン)2人展「NeoPrimitive-ネオ・プリミティヴ」 今回のテーマ「ネオ・プリミティヴ」...Read More
W’UP! ★6月26日~8月14日 生誕100年 朝倉摂展 練馬区立美術館

W'UP! ★6月26日~8月14日 生誕100年 朝倉摂展 練馬区立美術館

 《更紗の部屋》1942年 顔料、紙 練馬区立美術館蔵2022年6月26日(日)~8月14日(日)生誕100年 朝倉摂展 画家・舞台美術家として活躍した朝倉摂(1922-2014)の全貌に迫る、はじめての本格的な回顧展です。 彫刻家・朝倉文夫(1883-1964)の長女として東京・谷中に生まれた朝倉摂は、17歳から日本...Read More
W’UP! ★ 6月4日~9月25日 デビュー50周年記念 村上もとか展 ~「JIN―仁―」、「龍―RON―」、僕は時代と人を描いてきた。~ 弥生美術館

W'UP! ★ 6月4日~9月25日 デビュー50周年記念 村上もとか展 ~「JIN―仁―」、「龍―RON―」、僕は時代と人を描いてきた...

 「JIN―仁―」 『スーパージャンプ』2009年21号表紙原画 ©村上もとか/集英社2022年6月4日(土)~9月25日(日)デビュー50周年記念 村上もとか展~「JIN―仁―」、「龍―RON―」、僕は時代と人を描いてきた。~ 村上もとか(1951-)のデビュー50周年を記念し、半世紀の軌跡をたどります。 幕末医療ロ...Read More
W’UP ! ★6月4日~9月25日  夢二好みの君が行く! 夢二式美人のひみつ 竹久夢二美術館

W'UP ! ★6月4日~9月25日  夢二好みの君が行く! 夢二式美人のひみつ 竹久夢二美術館

 チラシ画像2022年6月4日(土)~9月25日(日)夢二好みの君が行く! 夢二式美人のひみつ 「夢二式」や「夢二式美人」の言葉は、竹久夢二の作品に見られる個性的な表現から生まれ、今では辞書にも載るものとなりました。しかし、人気画家として活躍する以前の明治40年、初めて「夢二式」の語が使われた記録では「旅行中の竹久氏大...Read More
W'UP! ★4月30日~8月28日 2022 MOMASコレクション 第1期 埼玉県立近代美術館

W'UP! ★4月30日~8月28日 2022 MOMASコレクション 第1期 埼玉県立近代美術館

2022年4月30日(土)~8月28日(日)2022 MOMASコレクション 第1期セレクション 3/Ⅲ/三3という数字から、MOMASコレクションの名品をひもときます。デザインで語るユートピア─1960-70年代イタリアから物質文化や生活環境が問い直されたイタリアデザイン界の動きを紹介します。特集 孫雅由の小宇宙哲学...Read More
W’UP!★4月26日~7月24日 松岡コレクション めぐりあうものたち Vol.1 松岡美術館

W'UP!★4月26日~7月24日 松岡コレクション めぐりあうものたち Vol.1 松岡美術館

 白地黒掻落牡丹文瓶 北宋 磁州窯2022年4月26日(火)~7月24日(日)松岡コレクション めぐりあうものたち Vol.1 創設者 松岡清次郎は自らオークションや公募展に出向き、琴線にふれる作品とのめぐりあいを積み重ね、約2400点のコレクションを蒐集しました。また、清次郎が愛した芸術も様々な人やモノ同士のめぐりあ...Read More
W'UP!  ★5月27日~7月3日 空箱職人はるきる展 Miracle Package Art Miracle Package Art そごう美術館

W'UP! ★5月27日~7月3日 空箱職人はるきる展 Miracle Package Art Miracle Package Art...

2022年5月27日(金)~7月3日(日)空箱職人はるきる展 Miracle Package Art 身近なお菓子の箱をはじめ飲料やカップ麺のパッケージをも驚きのアート作品に変身させる空箱職人はるきる。学生時代にTwitterで発表した作品が大きな話題を呼び、企業からのオファーも殺到。Twitterのフォロワー数は47...Read More
W’UP! ★5月17日~10月2日 所蔵作品展「MOMAT コレクション」 70周年をふりかえる 同時代の展望と収集/小特集 ぽえむの言い分 東京国立近代美術館 (MOMAT)

W'UP! ★5月17日~10月2日 所蔵作品展「MOMAT コレクション」 70周年をふりかえる 同時代の展望と収集/小特集 ぽえむの...

 瑛九《午後(虫の不在)》1958年2022年5月17日(火)~10月2日(日)所蔵作品展「MOMAT コレクション」70周年をふりかえる 同時代の展望と収集コンテンポラリー MOMAT と同時代 今年の12月に当館が迎える開館70周年を記念して、コレクションによって美術館の歩みをふりかえり ます。2 つの展示室を用い...Read More
W'UP!★5月21日~7月18日 令和4年度初夏展 仙厓ワールド―また来て笑って!仙厓さんのZen Zen 禅画― 永青文庫

W'UP!★5月21日~7月18日 令和4年度初夏展 仙厓ワールド―また来て笑って!仙厓さんのZen Zen 禅画― 永青文庫

 仙厓義梵 「虎図」江戸時代後期(19世紀)永青文庫蔵2022年5月21日(土)~7月18日(月・祝)令和4年度初夏展仙厓ワールド―また来て笑って!仙厓さんのZen Zen 禅画― 江戸時代後期の禅僧・仙厓義梵(1750〜1837)は、ユーモアに富んだ書画を通して禅の教えを広く伝えたことで知られます。永青文庫には、設立...Read More
W'UP!★5月21日~7月31日 泉屋博古館東京リニューアルオープン記念展 II 光陰礼讃 モネからはじまる住友洋画コレクション 泉屋博古館東京

W'UP!★5月21日~7月31日 泉屋博古館東京リニューアルオープン記念展 II 光陰礼讃 モネからはじまる住友洋画コレクション 泉屋...

2022年5月21日(土)~7月31日(日)泉屋博古館東京リニューアルオープン記念展 II光陰礼讃 モネからはじまる住友洋画コレクション 泉屋博古館東京リニューアルオープンを記念しての館蔵名品展第二弾。 住友コレクションの一角を占める近代洋画は、住友吉左衞門友純(春翠)が明治30年(1897)の欧米視察中のパリで印象派...Read More
W'UP! ★4月23日~7月3日 【特別展】生誕110周年 奥田元宋と日展の巨匠 ―福田平八郎から東山魁夷へ― 山種美術館

W'UP! ★4月23日~7月3日 【特別展】生誕110周年 奥田元宋と日展の巨匠 ―福田平八郎から東山魁夷へ― 山種美術館

  奥田元宋《玄溟》1974(昭和49)年 紙本・彩色 山種美術館 2022年4月23日(土)~7月3日(日)【特別展】生誕110周年 奥田元宋と日展の巨匠 ―福田平八郎から東山魁夷へ― 戦後の日本画壇を牽引した奥田元宋(1912-2003)の生誕110周年を記念し、元宋とその活躍の舞台となった日展(日本美術展覧会)の...Read More
W’UP! ★4月23日~7月31日 生誕160年 没後100年記念「特別展 読み継がれる鴎外」 文京区立森鷗外記念館

W'UP! ★4月23日~7月31日 生誕160年 没後100年記念「特別展 読み継がれる鴎外」 文京区立森鷗外記念館

2022年4月23日(土)~7月31日(日)生誕160年 没後100年記念「特別展 読み継がれる鴎外」 明治の文豪・森鴎外を敬愛する小説家・平野啓一郎が選出した作家や研究者8名(青山七恵、コリーヌ アトラン、宇佐見りん、ロバート キャンベル、永井愛、中島隆博、平出隆、村田喜代子)とともに鴎外を読み解きます。また、鴎外を...Read More
W'UP!  ★4月9日~9月6日 開館20周年記念展「モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」 ポーラ美術館

W'UP! ★4月9日~9月6日 開館20周年記念展「モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」 ポーラ美術館

 2022年4月9日(土)~9月6日(火)開館20周年記念展「モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」 2002年9月6日に開館したポーラ美術館は、開館以来、ポーラ創業家二代目の鈴木常司(1930-2000)が戦後約40年をかけて収集したコレクションを公開し、これを基盤としてさまざまな企画展を開催してきま...Read More
泉屋博古館東京

泉屋博古館東京

151 views
 当館の名称となっている「泉屋(せんおく)」は、銅の製錬業を営んでいた住友家が江戸時代に用いた屋号「泉屋(いずみや)」にちなむもので、「泉」は住友を象徴する語とされてきました。「泉」という文字の歴史をひもとくと、当館コレクションを代表する中国古代青銅器に記された文字=金文にたどりつきます。その形はまさに岩穴から水が湧き...Read More
W’UP! ★6月7日~10月2日 ゲルハルト・リヒター展 東京国立近代美術館 (MOMAT)

W'UP! ★6月7日~10月2日 ゲルハルト・リヒター展 東京国立近代美術館 (MOMAT)

 ゲルハルト・リヒター《モーターボート(第1ヴァージョン)(79a)》1965年 油彩、キャンバス169.5×169.5cm ゲルハルト・リヒター財団蔵 © Gerhard Richter 2022 (07062022)2022年6月7日(火)~10月2日(日)ゲルハルト・リヒター展 ドイツ・ドレスデン出身の現代アート...Read More
永青文庫

永青文庫

 永青文庫は、今は遠き武蔵野の面影を止める目白台の一画に、江戸時代から戦後にかけて所在した広大な細川家の屋敷跡の一隅にあります。細川家は室町幕府三管領の一つとして武門の誉高い家柄で、現在の細川家は藤孝(幽斎)を初代として戦国時代に始まります。武人藤孝は優れた歌人・国文学者として、また、信長の雑賀征伐に弱冠15歳で初陣し...Read More
W’UP! ★3月30日~5月10日 西武アート・フォーラム 展覧会情報 西武池袋本店 西武アート・フォーラム

W'UP! ★3月30日~5月10日 西武アート・フォーラム 展覧会情報 西武池袋本店 西武アート・フォーラム

2022年3月30日(水)~5月10日(火)西武アート・フォーラム 展覧会情報西武池袋本店6階 西武アート・フォーラム3月30日(水)~4月5日(火)~窯変米色青瓷~ 峯岸勢晃展4月6日(水)~4月12日(火)茶の湯銘品展4月13日(水)~4月19日(火)第48回 東京春季創画展 会員小品展4月20日(水)~4月26日...Read More
【1月8日 今週のウィークリーアート情報】オミ株による展覧会の中止・延期にはご注意ください。今週の展覧会・イベント・アート情報アラカルト!

【1月8日 今週のウィークリーアート情報】オミ株による展覧会の中止・延期にはご注意ください。今週の展覧会・イベント・アート情報アラカルト...

こんにちは。東京は雪でした。寒中お見舞い申し上げます。コロナ禍は相変わらず続いています。オミクロン株は高騰しています。アメリカでは1日、100万人の感染者とニュースでは流しています。この勢いだと、1ヶ月で全アメリカ人は抗体保有者です。コロナの終焉です。オミクロン株は、弱毒性で沖縄では肺炎になる例がないという調査結果があ...Read More
【11月19日 ウィークリー告知まとめ版】あおひと君スーパーブルー探査ミッション! 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

【11月19日 ウィークリー告知まとめ版】あおひと君スーパーブルー探査ミッション! 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

 この写真は、2017年、ドイツ・カッセルで開催されていたドキュメンタ14で自撮りしました。 あおひと君は、エネルギーの源 スーパーブルー(地球でいう電気を作り出すような燃料)が枯渇して生存の危機にさらされていました。ある日、あおひと君は、青く輝く地球を発見、きっとスーパーブルーがあるかもしれない!ということで、探査に...Read More
W'UP ★4月29日~7月10日 ジャム・セッション 石橋財団コレクション×柴田敏雄×鈴木理策 写真と絵画-セザンヌより 柴田敏雄と鈴木理策 アーティゾン美術館

W'UP ★4月29日~7月10日 ジャム・セッション 石橋財団コレクション×柴田敏雄×鈴木理策 写真と絵画-セザンヌより 柴田敏雄と鈴...

2022年4月29日(金・祝)~7月10日(日)ジャム・セッション 石橋財団コレクション×柴田敏雄×鈴木理策写真と絵画-セザンヌより 柴田敏雄と鈴木理策 写真が19世紀に発明され普及し始めた頃と時を同じくして、絵画は印象派をひとつの起点として、それまでの伝統的な表現から大きな変革を繰り返し、そのモチベーションには写真の...Read More
【9月11日 ウィークリー告知まとめ版】ネットで見栄えのいい絵がアートとして残るのか? 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

【9月11日 ウィークリー告知まとめ版】ネットで見栄えのいい絵がアートとして残るのか? 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

300 views
 ネタがつきないアートブーム。先週の続きです。 最近、展覧会で発表される現代アート、日本画ともども人物画風の作品がとても多くなった気がします。それ以外のモチーフも見かけますが、抽象的な人物画も含めると7、8割くらい占めているかもしれません。それは、アニメ、イラストやゲーム系キャラクターもアートに含ませていることと、自分...Read More
ポーラ美術館

ポーラ美術館

202 views
箱根の自然と美術の共生。私たちが、いちばん大切にすることです。 2002年、ポーラ美術館は神奈川県箱根町に誕生しました。開館以来、「箱根の自然と美術の共生」というコンセプトを掲げつづけています。箱根の自然と景観に配慮した建物は、高さを地上8mに抑え、建物の多くを地下に置き、森にとけこむようです。展示室は、ひとつひとつの...Read More
【8月21日 ウィークリー告知まとめ版】ワクチンワクチンワクチンチン 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

【8月21日 ウィークリー告知まとめ版】ワクチンワクチンワクチンチン 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

401 views
 写真は、ウィーン・ドナウ河の夕暮れ すっかり夏なのか、暑い梅雨なのか、よくわからない季節になってきました。 相変わらずアパート難民です。住むところが見つからない。今まで何も考えずに生きてきたから仕方ないと言われれば、そうなんだよなぁ、と自滅するしかないのか?! 完全にアウトじゃないからきっとうまくいく。焦らない、悔や...Read More
【7月16日〜 ウィークリー告知まとめ版】さあ、始まるぞ!・・・なにが? 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

【7月16日〜 ウィークリー告知まとめ版】さあ、始まるぞ!・・・なにが? 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

262 views
 東京オリンピックまで1週間を切った。 街中では、普通の混雑で、東京オリンピック開催の熱気は感じられない。 しかし、新国立競技場周辺は、バリケードが張り巡らされ、警官は大勢いて、近づき難い、、、いや、近づけない。(上写真 2021/7/17撮影) そんな新国立競技場前のビクタースタジオの駐車場には、TokyoTokyo...Read More
【ウィークリー!告知まとめ版】5月8日〜ピックアップした展覧会・イベント・アート情報!

【ウィークリー!告知まとめ版】5月8日〜ピックアップした展覧会・イベント・アート情報!

 GWがコロナ禍で、粛々と終わろうとしています。 緊急事態宣言が延長になり、さらに美術館や公共施設の休館が続くようです。お出かけの際には、各施設をご確認ください。また、入場できても予約制になっています。ご注意ください。 イベントの延期や中止、展覧会も以前のように人出も期待できず、表現活動にたずさわる方々の苦難の日々はま...Read More
【Physical Expression Criticism】いまも続くアンデパンダン展~1~

【Physical Expression Criticism】いまも続くアンデパンダン展~1~

アンデパンダン展と戦後 アンデパンダンというと、読売アンデパンダン展が有名である。読売新聞の海藤日出男が企画して、1949(昭和24)年から1963年に、東京上野の東京都美術館で毎年開催された。現在の東京都美術館になる前のことだ。 それが美術史に残っているのは、1960年にネオダダ・オルガナイザーズを結成する赤瀬川原平...Read More
【ウィークリー!告知まとめ版】5月1日〜ピックアップした展覧会・イベント・アート情報!

【ウィークリー!告知まとめ版】5月1日〜ピックアップした展覧会・イベント・アート情報!

 4/25、日曜、あおひと君が久々にパフォーマンスをやりました。 800人ほどはいる某ホールで、40人弱のオーケストラと16人のオペラ歌手の皆様が演ずるモーツアルト『魔笛』に出演。 奇抜な演出でビックリですが、主催者曰く、映像にして次回につなげるということで無観客で決行! とてもシュールな近未来的な舞台でした。 しかし...Read More