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武蔵野美術大学 美術館・図書館

武蔵野美術大学 美術館・図書館

 1967年に開館した武蔵野美術大学美術資料図書館は2010年に「美術館・図書館」と名称を変更し、大学美術館として美術作品やデザイン資料などの収集と保存、データベースの構築、展覧会の企画、開催、図録の刊行などの活動を行っています。当館が所蔵...Read More
国立公文書館

国立公文書館

 国の機関等から受け入れた歴史資料として重要な公文書等を保存管理しています。入場無料の常設展や特別展、企画展も開催しています。また、所蔵資料を利用することができる閲覧室を設けています。Read More
太田市美術館・図書館

太田市美術館・図書館

 太田市美術館・図書館は、まちに創造性をもたらす、知と感性のプラットフォームとして、太田で育まれてきたものづくりの英知を継承しながら、市民によるこれからのまちづくりの拠点となることを目指しています。 太田の文化・芸術の過去現在を見つめ、未来...Read More
KOMIYAMA TOKYO(小宮山書店)

KOMIYAMA TOKYO(小宮山書店)

 小宮山書店は1939年に創立、現在三代目。世界一の本の街、神保町で80 年以上続いている老舗古書店。古書店の既成概念を見直し、過去の秀逸な作品に新しい価値を見出し、世界に向けて日本のカルチャーを発信し続ける事をモットーとする。KOMIYA...Read More
日比谷図書文化館

日比谷図書文化館

 日比谷公園内に位置しています。本を読み・調べる「図書館」と、歴史や多彩な文化情報を展示する「ミュージアム」、さまざまな講座やイベントを行う「カレッジ」が一体となった複合文化施設です。1階の常設展示室では千代田の歴史や文化財、4階の特別研究...Read More
W’UP! ★ 加島美術

W’UP! ★ 加島美術

11月14日(土)〜11月29日(日)大筆跡展―筆跡に観る日本のこころ―会期中無休/観覧無料/販売有 書は、古くから親しまれてきたものであるにも関わらず、現代では「読めない」「難しい」と敬遠されがちです。しかし、読み方やその意味を理解するこ...Read More
角川武蔵野ミュージアム

角川武蔵野ミュージアム

ⓒ 角川武蔵野ミュージアム  美術・博物・図書をまぜまぜにする、前人未到のプロジェクト。 イマジネーションを連想させながら、リアルとバーチャルを行き来する複合文化ミュージアムです。 運営の柱となるのは、館長である編集工学者の松岡正...Read More
【The Evangelist of Contemporary Art】さいたま国際芸術祭2020を観て―行政アートの顛末(前半)

【The Evangelist of Contemporary Art】さいたま国際芸術祭2020を観て―行政アートの顛末(前半)

5 平川恒太《太陽の民 顔ハメパネル》  さいたま国際芸術祭(1)を一言で語れば、それが「さいたま」を意識すればするほど、ローカル色が薄れていくということである。行政区分のローカル(さいたま市)は、確かに存在する。だが、そのローカ...Read More
【Physical Expression Criticism】身体の追求

【Physical Expression Criticism】身体の追求

『25』photo:GO 大橋可也 大橋可也という振付家、ダンサーがいる。コンテンポラリーダンスのなかで、ある種の存在感を持って語られる人物で、大橋可也&ダンサーズというカンパニーを率いている。 大橋は、自衛隊出身でコンピュータ関...Read More
【宮田徹也氏出版記念】 トークvol.4 「美術を教えるということ」

【宮田徹也氏出版記念】 トークvol.4 「美術を教えるということ」

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 宮田徹也氏の『芸術を愛し、求める人々へーー芸術創造論』(論創社)の出版記念トーク第四弾を行います。 今回は絵画のみならず、アートとさまざまな表現について、羊をモチーフにするなど独特の幻想世界を展開する画家で、岡山大学や大阪芸術大学で教鞭を...Read More
【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その3)

【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その3)

36 キム・ユンチョル《クロマ》  表層的ではあるものの濃厚な密やかさを体験できたのは、前述した横浜美術館のスペースの半分までだった。それ以降は、タイトル=テーマの「残光」らしき要素も、それから派生する密やかさの雰囲気も消えてしま...Read More
【World Music Explore】シエラレオネ、ハイライフとパーム・ワイン・ミュージック

【World Music Explore】シエラレオネ、ハイライフとパーム・ワイン・ミュージック

 アフリカ音楽に傾倒している訳でもないのに、思わずして、数回にわたって書くことになりそうだ。 今回は、シエラレオネ(共和国、ポルトガル語で「ライオンの山」の意味)。 シエラレオネは、西アフリカの国で、奴隷制度から解放された人々が定住するよう...Read More
【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その2-2)

【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その2-2)

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24 レヌ・サヴァント《ミリャでの数カ月》2-2(2-1からの続き) ここで是非とも強調しておかなければならないのは、雰囲気が密やかとはいえ何も起こらない平穏な現実ではないということである。いや、それどころかカタストロフィが起こる前であった...Read More
【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その2-1)

【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その2-1)

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2. 今回のトリエンナーレは、一つの線に沿って辿ることのできる構成だった。二つのメイン会場のうち横浜美術館がより中心の展示場であり、さらに横浜美術館のスペースは、あたかも一方向の順路があるかのように作品が配置されていたからだ。またプロット4...Read More
【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その1)

【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その1)

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1. ヨコハマトリエンナーレ2020は、新型コロナウイルスのパンデミック下で開催された数少ない国際展の一つ(私の知るかぎり、ヨコハマトリエンナーレ以外にシドニー・ビエンナーレ、マニフェスタ〔マルセイユ〕、ベルリン・ビエンナーレ、釜山ビエンナ...Read More
東京都現代美術館(MOT)

東京都現代美術館(MOT)

Photo: Kenta Hasegawa 東京都現代美術館は、現代美術の振興を図り芸術文化の基盤を充実させることを目的として1995年3月に開館いたしました。収蔵作品は5,500点以上におよび、約27万点を数える図書資料を収集。日本の現代...Read More
国立劇場

国立劇場

 主に歌舞伎・文楽など伝統芸能の公演が多い。落語、漫才などさまざまな大衆芸能を上演する国立演芸場が併設されている。また、伝統芸能伝承者の養成や伝統芸能に関する調査研究も行っている。Read More
水戸芸術館

水戸芸術館

 水戸芸術館は、水戸市制百周年を記念する高さ100mの塔をシンボルとし、コンサートホール、劇場、現代美術ギャラリーの3つの専用空間で構成された複合文化施設です。 現代美術ギャラリーは、世界的アーティストの個展、日本を代表する作家の個展、時代...Read More
東京都写真美術館

東京都写真美術館

 東京都写真美術館は、日本で唯一の写真・映像の総合美術館として、1995年1月に恵比寿ガーデンプレイスに誕生しました。3つの展示室(3階、2階、地下1階)で開催される展覧会は年間15~20本程。今日では得難い貴重な作品を多数含む35,000...Read More
篆刻美術館

篆刻美術館

 平成3年に日本で初めての篆刻専門の美術館として開館しました。大正9年に建造された3階建ての石蔵を当時の雰囲気を残して改修した当館は、平成10年に国の登録有形文化財に登録されました。 篆刻とは四書五経や漢詩などから語句を選び、篆書という古文...Read More
国立能楽堂

国立能楽堂

 国立の能・狂言や古典芸能専門の劇場だ。JR千駄ヶ谷駅から近く、新国立競技場も近い。能楽関連の資料などを公開する資料展示室、図書閲覧室も併設されている。館内では、無料Wi-Fiもご利用できる(要設定)。Read More