建築

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国立近現代建築資料館

国立近現代建築資料館

 我が国の近現代建築資料における劣化、散逸、海外流出防止を目的として、情報収集、資料の収集・保管及び調査研究を行っています。また、展覧会の開催を通じて我が国の建築文化に対する国民への理解増進を図っています。Read More
W’UP! ★ 春の小コレクション 吉田博と大正版画/4月2日~ 「Tricolore2021―根岸文子・宇田義久・釣光穂」 ギャラリー ときの忘れもの

W'UP! ★ 春の小コレクション 吉田博と大正版画/4月2日~ 「Tricolore2021―根岸文子・宇田義久・釣光穂」 ギャラリー...

2021年3月10日(水)〜3月19日(金)春の小コレクション/吉田博と大正版画(予約制) 画廊ではコレクションの中から「春の小コレクション/吉田博と大正版画」と題して、大正時代の新版画、創作版画の秀作を展示いたします。 現在、東京都美術館...Read More
東京都美術館

東京都美術館

©東京都美術館  1926(大正15)年、日本初の公立美術館として開館しました。 国内外の名品を楽しめる特別展をはじめ、多彩な自主企画展や美術団体による公募展など年間を通して約280もの展覧会を開催するほか、アート・コミュニケーション事業な...Read More
【Art News Liminality】まちとアートの浸透圧―「すみだ向島 EXPO 2020」を歩く その4/6

【Art News Liminality】まちとアートの浸透圧―「すみだ向島 EXPO 2020」を歩く その4/6

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 2020年の秋、すみだ向島に現われたアート/まちづくりのニューノーマルとは? 全6回にわたる批評ドキュメント。その4 すべてが計画され、統制され、ほどよく修正されながらも均質化へと突き進む都市のビジョンと風景への実装は、明るくも、どこか冷...Read More
【Art News Liminality】まちとアートの浸透圧―「すみだ向島 EXPO 2020」を歩く その2/6

【Art News Liminality】まちとアートの浸透圧―「すみだ向島 EXPO 2020」を歩く その2/6

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 2020年の秋、すみだ向島に現われたアート/まちづくりのニューノーマルとは? 全6回にわたる批評ドキュメント。その2 アーティストプロジェクトでは、所在のない不安と欠落の雰囲気に漂う紐帯への希望を見ることができた。《宿の家》(北川貴好)(...Read More
KOTARO NUKAGA

KOTARO NUKAGA

 KOTARO NUKAGAは東京天王洲に位置するTERRADA Art Complex内に、2018年秋、オープンいたしました。広々としたギャラリースペースは建築家、石田建太朗氏によってデザインされ、ここから国内外の先鋭的 アーティストの...Read More
【Art News Liminality】まちとアートの浸透圧―「すみだ向島 EXPO 2020」を歩く その1/6

【Art News Liminality】まちとアートの浸透圧―「すみだ向島 EXPO 2020」を歩く その1/6

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 2020年の秋、すみだ向島に現われたアート/まちづくりのニューノーマルとは? 全6回にわたる批評ドキュメント。その1 まちはアートによってどのように姿を変えるのだろうか? 人がアートともにまちに住まうとしたら、どのように?「すみだ向島EX...Read More
【Physical Expression Criticism】新しいアートのカタチ オル太『夜明けから夜明けまで』

【Physical Expression Criticism】新しいアートのカタチ オル太『夜明けから夜明けまで』

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夜明けから夜明けまで 現代美術のグループ、オル太が東京の下町で工場を会場にした展覧会を行った。オル太は、2009年に結成された井上徹、川村和秀、斉藤隆文、長谷川義朗、メグ忍者、Jang-Chの6人組の集団(アーティスト・コレクティヴ)で、2...Read More
茨城県近代美術館

茨城県近代美術館

 当館は、日本三名園の一つである偕楽園から続く水戸市千波湖のほとりに芸術・文化に親しむよりどころとして昭和63年10月に開館しました。建築家は愛知県立芸術大学など多数の建築物を設計したことで知られる吉村順三氏です。緑青色の銅板葺きの屋根と茶...Read More
角川武蔵野ミュージアム

角川武蔵野ミュージアム

ⓒ 角川武蔵野ミュージアム  美術・博物・図書をまぜまぜにする、前人未到のプロジェクト。 イマジネーションを連想させながら、リアルとバーチャルを行き来する複合文化ミュージアムです。 運営の柱となるのは、館長である編集工学者の松岡正...Read More
東京大学総合研究博物館小石川分館

東京大学総合研究博物館小石川分館

 東京大学総合研究博物館小石川分館は、国指定重要文化財「旧東京医学校本館」(1876年創建)を活用し、2001年に開館した大学博物館である。2013年にリニューアルし、「建築」をテーマにした常設展示「建築博物誌/アーキテクトニカ」を公開中で...Read More
資生堂ギャラリー

資生堂ギャラリー

外観 撮影:加藤健 資生堂ギャラリーは1919年にオープンした、現存する日本で最古の画廊といわれています。途中、震災や戦争、建物の改築による中断を除き、「新しい美の発見と創造」を活動理念として、今日まで一貫して非営利の活動を続けてきました。...Read More
東京藝術大学大学美術館

東京藝術大学大学美術館

 東京藝術大学のキャンパス内にある大学美術館。東京藝術大学の前身、東京美術学校が1887年に設置される以前から、教育、研究のための「参考品」として収集された作品や、歴代の教員や卒業生が残した作品など、コレクション数は国宝・重要文化財23件を...Read More
3331 Arts Chiyoda

3331 Arts Chiyoda

©3331 Arts Chiyoda 3331 Arts Chiyodaは、旧千代田区立練成中学校を改修して誕生した地域に開かれたアートセンターです。あらゆる人たちの「表現したい」という想いに寄り添う “アートの拠点” と “地域の憩いの場...Read More
ホキ美術館

ホキ美術館

 ホキ美術館は世界初の写実絵画専門美術館として千葉市緑区に2010年11月に開館しました。80代から30代まで、約60名、480点の作品を所蔵。半年ごとに企画展を行い、常時約120作品を展示しております。なかでも「私の代表作」というテーマで...Read More
鎌倉歴史文化交流館

鎌倉歴史文化交流館

 世界的に著名な建築家ノーマン・フォスター氏の設計事務所(フォスター+パートナーズ)が手掛けた個人住宅を活用して開館。鎌倉で出土した考古資料を中心に原始・古代から近現代に至る鎌倉の歴史を紹介しています。Read More
森美術館

森美術館

 六本木ヒルズ森タワー53階に位置する、国際的な現代アートの美術館。独自の視点でアートや建築、デザイン等の企画展を開催している。会期中は無休で、夜遅くまで開館している(火曜を除く)ため、食事の後や仕事帰りにアート鑑賞を楽しめるのも魅力。Read More
市原湖畔美術館

市原湖畔美術館

 市原湖畔美術館は、1995年に建てられた展示施設を建築改修し、地域の新しい文化的拠点となるべく、2013年にリニューアルオープンしました。開館以来、現代アートを中心としたユニークな展覧会のほか、多様なワークショップやイベント、芝生広場を生...Read More
横浜赤レンガ倉庫1号館(3Fホール)

横浜赤レンガ倉庫1号館(3Fホール)

 「横浜赤レンガ倉庫」は、明治末期から大正初期にかけて建造された当時のレンガ建築技術の頂点を極めた歴史的建造物です。1989年には倉庫という最初の使命を終え、2002年春、“港の賑わいと文化を創造する空間”という新たな役割を担う「文化施設-...Read More
群馬音楽センター

群馬音楽センター

 昭和36年に完成後、高崎市の文化のシンボルとして輝き続けている群馬音楽センターは、日本の近代建築に大きな影響を与えた巨匠アントニン・レーモンド氏が設計を手がけました。その独特な外観は、折板構造(不整形折面架板構造)によるもので、内部は地下...Read More
神奈川県立音楽堂

神奈川県立音楽堂

 神奈川県立音楽堂は、1954年、公立施設としては日本で初めての本格的な音楽専用ホールとして開館しました。 ロンドンのロイヤルフェスティバルホールをモデルに、最高の音響効果をあげるように設計されたホールは、開館当時『東洋一の響き』と絶賛され...Read More
横浜赤レンガ倉庫1号館(2Fスペース)

横浜赤レンガ倉庫1号館(2Fスペース)

 「横浜赤レンガ倉庫」は、明治末期から大正初期にかけて建造された当時のレンガ建築技術の頂点を極めた歴史的建造物です。1989年には倉庫という最初の使命を終え、2002年春、“港の賑わいと文化を創造する空間”という新たな役割を担う「文化施設-...Read More