近代美術

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W'UP! ★6月7日~10月2日 ゲルハルト・リヒター展 東京国立近代美術館 (MOMAT)

W’UP! ★6月7日~10月2日 ゲルハルト・リヒター展 東京国立近代美術館 (MOMAT)

 ゲルハルト・リヒター《モーターボート(第1ヴァージョン)(79a)》1965年 油彩、キャンバス169.5×169.5cm ゲルハルト・リヒター財団蔵 © Gerhard Richter 2022 (07062022)2022年6月7日(火)~10月2日(日)ゲルハルト・リヒター展 ドイツ・ドレスデン出身の現代アート...Read More
W'UP!★9月17日~2023年1月9日 沖 潤子 さらけでるもの OKI Junko: The Exposed 神奈川県立近代美術館 鎌倉別館

W'UP!★9月17日~2023年1月9日 沖 潤子 さらけでるもの OKI Junko: The Exposed 神奈川県立近代美術館...

 沖潤子 制作中の新作2 2022年5月撮影 作家蔵 ©2022 Oki Junko 2022年9月17日(土)~2023年1月9日(月・祝)沖 潤子 さらけでるものOKI Junko: The Exposed 本展は、刺繍という手法を用いて独自の作品を制作する沖潤子(1963 – )の美術館での初個展です。母が遺した...Read More
W'UP! ★7月16日~10月2日 シアトル→パリ 田中保とその時代/アーティスト·プロジェクト#2.06 髙橋 銑 いき、またいきるまで 埼玉県立近代美術館

W'UP! ★7月16日~10月2日 シアトル→パリ 田中保とその時代/アーティスト·プロジェクト#2.06 髙橋 銑 いき、またいきる...

 2022年7月16日(土)~10月2日(日)シアトル→パリ 田中保とその時代 岩槻生まれの画家、田中保(たなか・やすし、1886-1941)の回顧展を、当館では25年ぶりに開催します。 18歳で移民としてシアトルに渡った田中は、働きながら絵を学び、画家としての地位を確立しました。シアトルで出会った美術批評家...Read More
W’UP ★7月2日~9月19日「どっちがどっち? いわいとしお×岩井俊雄 ―100かいだてのいえとメディアアートの世界―」 茨城県近代美術館

W'UP ★7月2日~9月19日「どっちがどっち? いわいとしお×岩井俊雄 ―100かいだてのいえとメディアアートの世界―」 茨城県近代...

 2022年7月2日(土)~9月19日(月·祝)「どっちがどっち? いわいとしお×岩井俊雄―100かいだてのいえとメディアアートの世界―」 子どもたちに大人気の絵本作家・いわいとしおと、メディアアートの第一人者・岩井俊雄。一見、相反する異ジャンルのクリエイターは、実は同一人物だった!子ども時代の発明ノートやパ...Read More
W'UP! ★4月30日~8月28日 2022 MOMASコレクション 第1期 埼玉県立近代美術館

W'UP! ★4月30日~8月28日 2022 MOMASコレクション 第1期 埼玉県立近代美術館

2022年4月30日(土)~8月28日(日)2022 MOMASコレクション 第1期セレクション 3/Ⅲ/三3という数字から、MOMASコレクションの名品をひもときます。デザインで語るユートピア─1960-70年代イタリアから物質文化や生活環境が問い直されたイタリアデザイン界の動きを紹介します。特集 孫雅由の小宇宙哲学...Read More
W'UP! ★5月17日~10月2日 所蔵作品展「MOMAT コレクション」 70周年をふりかえる 同時代の展望と収集/小特集 ぽえむの言い分 東京国立近代美術館 (MOMAT)

W'UP! ★5月17日~10月2日 所蔵作品展「MOMAT コレクション」 70周年をふりかえる 同時代の展望と収集/小特集 ぽえむの...

 瑛九《午後(虫の不在)》1958年2022年5月17日(火)~10月2日(日)所蔵作品展「MOMAT コレクション」70周年をふりかえる 同時代の展望と収集コンテンポラリー MOMAT と同時代 今年の12月に当館が迎える開館70周年を記念して、コレクションによって美術館の歩みをふりかえり ます。2 つの展示室を用い...Read More
埼玉県立近代美術館

埼玉県立近代美術館

撮影:松本和幸  緑豊かな北浦和公園に1982年に開館した埼玉県立近代美術館(MOMAS)。モネ、シャガール、ピカソなどの海外の巨匠から日本の現代作家まで、優れた美術作品をコレクションして展示しています。また、ユニークなテーマを設けた企画展を随時開催するほか、自由に座れるグッド・デザインの椅子もたくさん紹介し...Read More
茨城県近代美術館

茨城県近代美術館

 当館は、日本三名園の一つである偕楽園から続く水戸市千波湖のほとりに芸術・文化に親しむよりどころとして昭和63年10月に開館しました。建築家は愛知県立芸術大学など多数の建築物を設計したことで知られる吉村順三氏です。緑青色の銅板葺きの屋根と茶色系の自然石からなる外壁により、周囲の景観に調和したスケールの大きな建物となって...Read More
神奈川県立近代美術館 葉山

神奈川県立近代美術館 葉山

 2003年開館。日本近代絵画・彫刻を中心に収蔵。現代との関わりに重点をおいて、国内外の近代美術、現代美術を独自の視点でとらえた展覧会を開催。大型の作品やインスタレーションなど最近の多様な美術に応える設備を備える。 (さらに…)Read More
東京国立近代美術館 (MOMAT)

東京国立近代美術館 (MOMAT)

 皇居近くにある日本初の国立美術館。明治から現代まで、急速な近代化を成し遂げた激動の時代に生まれた日本美術の名作を中心に、国内外の美術作品13,000点超を収蔵しています。展示替え期間を除き、常時3つの展覧会を開催。 年に数回大きく作品を入れ替え、選りすぐった約200点を展示する所蔵作品展「MOMATコレクション」では...Read More
神奈川県立近代美術館 鎌倉別館

神奈川県立近代美術館 鎌倉別館

鎌倉別館外観 撮影:木奥惠三 1984年開館。日本近代絵画・彫刻を中心に収蔵。現代との関わりに重点をおいて、国内外の近代美術、現代美術を独自の視点でとらえた展覧会を開催。大髙正人による設計で、山に挟まれた住宅地に溶け込むように意匠的に工夫されている。2019年10月にリニューアルオープンした。現在、改修工事のため休館中...Read More
W’UP! ★ 10月8日~2023年1月9日 鉄道と美術の150年 東京ステーションギャラリー

W'UP! ★ 10月8日~2023年1月9日 鉄道と美術の150年 東京ステーションギャラリー

 2022年10月8日(土)~2023年1月9日(月)鉄道と美術の150年鉄道150年の歴史を、美術とともにたどる旅。 今年150周年を迎える日本の鉄道は、明治5(1872)年に新橋―横浜間で開業しました。奇しくも「美術」という語が初めて登場したのも明治5年のことです。(*)鉄道と美術は、日本の近代化の流れに...Read More
W’UP! ★9月27日~10月8日 第31回 瑛九 展/10月18日~11月5日 ウォーホルの元祖オタク栗山豊のポスターと資料展 ときの忘れもの

W'UP! ★9月27日~10月8日 第31回 瑛九 展/10月18日~11月5日 ウォーホルの元祖オタク栗山豊のポスターと資料展 とき...

 2022年9月27日(火)~10月8日(土)第31回瑛九 展 明治以来、多くの画家たちが悪戦苦闘した油彩画ですが、瑛九こそがもっとも優れたカラーリスト(色彩画家)であると思います。 24歳の青年・杉田秀夫は1936年1月、宮崎から上京し、持参した印画紙作品(フォト・デッサンと命名)を久保貞次郎、長谷川三郎、外山卯三郎...Read More
W'UP! ★9月23日~11月27日 「旅と想像/創造 いつかあなたの旅になる」展 東京都庭園美術館

W'UP! ★9月23日~11月27日 「旅と想像/創造 いつかあなたの旅になる」展 東京都庭園美術館

 2022年9月23日(金・祝)~11月27日(日)「旅と想像/創造 いつかあなたの旅になる」展 旅に出たい。ここではないどこかへ行きたい。 移動の自由が制限された2年半、世界中の人々が旅を諦めました。この期間中に旅への想いが募り、自分の中の旅願望に気付いた人も少なくないでしょう。いったい旅とはいかなるものな...Read More
W’UP ! ★9月8日~9月25日 菊谷達史・前田春日美 2人展 「影をしたためる notes of shadows」 biscuit gallery

W'UP ! ★9月8日~9月25日 菊谷達史・前田春日美 2人展 「影をしたためる notes of shadows」 biscuit...

 展覧会メインビジュアル2022年9月8日(木)~9月25日(日)菊谷達史・前田春日美 2人展「影をしたためる notes of shadows」 biscuit galleryはこれまで、積極的に若手作家を起用した企画展を行って参りましたが、本企画「biscuit gallery Curator Projects」で...Read More
W'UP! ★9月17日~10月10日  新・今日の作家展 2022 世界をとりとめる 横浜市民ギャラリー展示室1、B1

W'UP! ★9月17日~10月10日  新・今日の作家展 2022 世界をとりとめる 横浜市民ギャラリー展示室1、B1

 2022年9月17日(土)~10月10日(月·祝)新・今日の作家展 2022 世界をとりとめる 「新・今日の作家展」 は、横浜市民ギャラリーが開館した1964年から40年にわたり開催した「今日の作家展」を継承した展覧会。同時代の作家の作品を紹介することで、その表現を考察しています。 今年の副題は「世界をとり...Read More
W’UP! ★9月17日~10月10日 ジョルジュ・ルオー展 ギャルリーためなが 東京店

W'UP! ★9月17日~10月10日 ジョルジュ・ルオー展 ギャルリーためなが 東京店

 「花瓶の花」114×78cm 2022年9月17日(土)~10月10日(月・祝)ジョルジュ・ルオー展 人間的、そして宗教的に豊かな響きを帯びた深い精神性の宿る作品で広く知られるフランスの画家、ジョルジュ・ルオー(1871-1958)。このたびギャルリーためながでは、2016年以来、6年ぶりとなるジョルジュ・ルオー展を...Read More
W'UP!  ★9月10日〜10月16日 アールヌーヴォーからアールデコに咲いたデザイン オールドノリタケ×若林コレクション そごう美術館

W'UP! ★9月10日〜10月16日 アールヌーヴォーからアールデコに咲いたデザイン オールドノリタケ×若林コレクション そごう美術...

 2022年9月10日(土)〜10月16日(日)アールヌーヴォーからアールデコに咲いたデザイン オールドノリタケ×若林コレクション 明治の開国後、世界に向けて開かれた港「横浜」。激動の時代のなか、森村市左衛門と大倉孫兵衛―横浜にゆかりあるふたりの出会いは、オールドノリタケの発展に大きく貢献しました。 オールド...Read More
W'UP! ★9月4日~11月3日 日本の中のマネ ―出会い、120年のイメージ― 練馬区立美術館

W'UP! ★9月4日~11月3日 日本の中のマネ ―出会い、120年のイメージ― 練馬区立美術館

 石井柏亭《草上の小憩》1904(明治37)年 油彩、オイルパステル、カンヴァス 東京国立近代美術館 2022年9月4日(日)~11月3日(木・祝)日本の中のマネ ―出会い、120年のイメージ― 19世紀フランスを代表する画家エドゥアール・マネ(1832‐83)の日本における受容について考察する展覧会です。 画家で美術...Read More
W'UP! ★8月6日~9月25日  特別展「日本美術をひも解く―皇室、美の玉手箱」 東京藝術大学大学美術館

W'UP! ★8月6日~9月25日  特別展「日本美術をひも解く―皇室、美の玉手箱」 東京藝術大学大学美術館

  2022年8月6日(土)~9月25日(日)特別展「日本美術をひも解く―皇室、美の玉手箱」 本展は、宮内庁三の丸尚蔵館が収蔵する皇室の珠玉の名品に、東京藝術大学のコレクションを加えた82件の多種多様な作品を通じて、「美の玉手箱」をひも解き、日本美術の豊かな世界をご覧いただくものです。代々日本の文化の中心に位置して美術...Read More
W'UP! ★8月10日~11月7日  国立新美術館開館15周年記念 李禹煥 国立新美術館  企画展示室 1E

W'UP! ★8月10日~11月7日  国立新美術館開館15周年記念 李禹煥 国立新美術館  企画展示室 1E

 展覧会ポスター 2022年8月10日(水)~11月7日(月)国立新美術館開館15周年記念 李禹煥 自己は有限でも外部との関係で無限があらわれる。表現は無限の次元の開示である。 ――――李禹煥 国立新美術館では開館15周年を記念して、国際的にも大きな注目を集めてきた「もの派」を代表する美術家、李禹煥(リ・ウファン、19...Read More
W'UP! ★8月6日~9月25日 イラストレーター 安西水丸展 佐倉市立美術館

W'UP! ★8月6日~9月25日 イラストレーター 安西水丸展 佐倉市立美術館

 安西水丸《口笛のきこえる》1985年2022年8月6日(土)~9月25日(日)イラストレーター 安西水丸展 安西水丸(1942-2014)は、1970年代より小説、漫画、絵本、エッセイ、広告、装丁、翻訳など枠にとらわれることなく様々な分野を横断して活躍したイラストレーターです。 本展では千葉ゆかりの作家として、安西の...Read More
W'UP ★7月30日~10月16日 生誕140年 ふたつの旅 青木繁×坂本繁二郎 アーティゾン美術館

W'UP ★7月30日~10月16日 生誕140年 ふたつの旅 青木繁×坂本繁二郎 アーティゾン美術館

 2022年7月30日(土)~10月16日(日)生誕140年 ふたつの旅 青木繁×坂本繁二郎 青木繁(1882-1911)と坂本繁二郎(1882-1969)は、ともに現在の福岡県久留米市に生まれ、同じ高等小学校で学び、同じ洋画塾で画家を志しました。日本の洋画が成熟へと向かう時代の流れのなかで、それぞれに独自の...Read More
W'UP!★6月~2025年5月(予定) 第43回 丸の内ストリートギャラリー 丸の内仲通り、丸の内オアゾ前、大手町ビル

W'UP!★6月~2025年5月(予定) 第43回 丸の内ストリートギャラリー 丸の内仲通り、丸の内オアゾ前、大手町ビル

 2022年6月~2025年5月(予定)第43回 丸の内ストリートギャラリー 三菱地所株式会社と公益財団法人彫刻の森芸術文化財団は、芸術性豊かなまちづくりを目指して、1972年より丸の内仲通りを中心に、近代彫刻や世界で活躍する現代アーティストの作品を展示するプロジェクト「丸の内ストリートギャラリー」を展開して...Read More
W'UP!★7月11日~8月14日、9月5日~10月2日 原弘と造型:1920年代の新興美術運動から 武蔵野美術大学 美術館・図書館

W'UP!★7月11日~8月14日、9月5日~10月2日 原弘と造型:1920年代の新興美術運動から 武蔵野美術大学 美術館・図書館

 2022年7月11日(月)~8月14日(日)9月5日(月)~10月2日(日)原弘と造型:1920年代の新興美術運動から 本展では、日本におけるグラフィックデザインの黎明期を牽引したデザイナー・原弘が、新興美術運動に身を投じた1920年代の作品を起点に、後の制作姿勢の礎となった1930年代から40年代にかけて...Read More