展覧会情報

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W’UP!★【後期】9月5日~10月2日 みんなの椅子 ムサビのデザインVII 武蔵野美術大学 美術館・図書館

W’UP!★【後期】9月5日~10月2日 みんなの椅子 ムサビのデザインVII 武蔵野美術大学 美術館・図書館

 図版1.展覧会場イメージ【前期・終了】2022年7月11日(月)~8月14日(日)【後期】2022年9月5日(月)~10月2日(日)  みんなの椅子 ムサビのデザインVII 武蔵野美術大学 美術館・図書館は1967年の開館以来、コレクションの柱の一つとして近代椅子を収集してきました。現在所蔵数は400脚を超え国内有数...Read More
W'UP! ★7月23日~10月9日 フィン・ユールとデンマークの椅子 東京都美術館 ギャラリーA・B・C

W'UP! ★7月23日~10月9日 フィン・ユールとデンマークの椅子 東京都美術館 ギャラリーA・B・C

 2022年7月23日(土)~10月9日(日)フィン・ユールとデンマークの椅子 北欧の国デンマークは、デザイン大国として知られます。とりわけ1940年代から60年代にかけて、デンマークでは歴史に残る優れた家具が生み出されました。 デンマークのデザイナーのなかでも、フィン・ユール(1912-1989)は、ひときわ美しい家...Read More
W'UP! ★6月29日~8月28日「歌枕 あなたの知らない心の風景」展 サントリー美術館

W'UP! ★6月29日~8月28日「歌枕 あなたの知らない心の風景」展 サントリー美術館

 2022年6月29日(水)~8月28日(日)「歌枕 あなたの知らない心の風景」展 古来、日本人にとって形のない感動や感情を、形のあるものとして表わす手段が和歌でありました。自らの思いを移り変わる自然やさまざまな物事に託し、その心を歌に表わしていたのです。ゆえに日本人は美しい風景を詠わずにはいられませんでした...Read More
W'UP! ★4月29日~8月28日 「地つづきの輪郭 大小島真木 高嶋英男 伏木庸平 増子博子」展 セゾン現代美術館

W'UP! ★4月29日~8月28日 「地つづきの輪郭 大小島真木 高嶋英男 伏木庸平 増子博子」展 セゾン現代美術館

 伏木庸平《オク》(部分)20112022年4月29日(金・祝)~8月28日(日)「地つづきの輪郭 大小島真木 高嶋英男 伏木庸平 増子博子」展 自然と人間の関係性を異なるメディアや手法で表現する4人の作家 自然に呼応して「森=身体」という発想のもと多様な支持体に絵の具で描きこむ大小島真木、生活のなかにある壺の造形をも...Read More
【10月23日 ウィークリー告知まとめ版】詩はすごい!の続き。悔恨の詩 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

【10月23日 ウィークリー告知まとめ版】詩はすごい!の続き。悔恨の詩 展覧会・イベント・アート情報、今週のアラカルト!

先回言った、懺悔の詩のアップします。ちょっと長いのはお許しください。邪魔だったら今週のアラカルト情報までダウンスクロールしてください。ではまた!伯母に捧げる(悔恨の詩)事務所で一人残業をしていたら友達から元気?と久しぶりに電話をもらってああぁ元気、と答えて電話を切った。順番を待っていたかのように同じ電話がなって受話器の...Read More
サントリー美術館

サントリー美術館

外観©木奥惠三 サントリー美術館は『生活の中の美』を基本理念として、『美を結ぶ。美をひらく。』をメッセージに掲げて活動を展開。たとえば、古きものと新しきものを結ぶ。中世や近世、近代といった時代の枠組みに縛られずに美と美を結ぶ。東と西を結ぶ。国や民族といった文化の境界にとらわれずに美と美を結ぶ。自由に大胆に結ぶことから、...Read More
W'UP! ★新しい実存 - New Existentialism Unexistence Gallery

W'UP! ★新しい実存 - New Existentialism Unexistence Gallery

2021年3月17日~新しい実存 - New Existentialism 「新しい実存 - New Existentialism」プロジェクトは、渋谷未来デザインの会員企業であるヒューリック株式会社と協働し、公共空間や、オープンな空間にアートを実装することで、多様なクリエーターやアーティストとまちとのつながりを強め、...Read More
RISE GALLERY

RISE GALLERY

 RISE GALLERYでは、アーティストとギャラリーの新しい関係の提案として「Creativity continues」をコンセプトに、日本の若手作家を中心とした2人の作家に焦点を絞り、約1年間にわたってそれぞれの個展やグループ展を毎月継続して開催しています。単発の展示ではなく、ある期間作家が制作し、展示し続けるこ...Read More
古河街角美術館

古河街角美術館

 古河街角美術館は芸術鑑賞を通してひとびとの心のうるおいをもたらし芸術活動の一助となることを目的として平成7年3月に開館しました。1階展示室では先人の優れた美術作品や古河ゆかりの作家作品などを紹介する企画展示のコーナーです。2階の二つの展示室は市民ギャラリーとして貸し出し、芸術活動の発表の場として利活用いただいています...Read More
Yuka Tsuruno Gallery

Yuka Tsuruno Gallery

カンディダ・へーファー『The Large and The Small – The Still and The Moving』撮影:加藤健 Yuka Tsuruno Gallery (ユカ・ツルノ・ギャラリー)はディレクターの鶴野ゆかが2009年に設立した現代美術専門のギャラリー。コンセプト、コンテクスト、クオリティー...Read More
void +

void +

 void+(ヴォイドプラス)は、デザインスタジオAzone+Associatesの実験的なアートスペースです。 ユニークな視点で現代美術をキュレーションするギャラリースペースと、ジャンルを超えた人々が集まって、思考を交換するサロン的スペース。この2つの個性的な空間を拠点として、アートをめぐるさまざまな活動を展開してい...Read More
ヨックモックミュージアム

ヨックモックミュージアム

 ヨックモック創業者の「菓子は創造するもの」という想いを受け継ぎ、ヨックモックの現会長でもあり、美術館館長でもある藤縄利康が精選し、ヨックモックグループとして30年以上かけて500点以上収集してきた、世界有数のピカソの陶器作品を数多く包括したコレクションを、様々な企画展を通して楽しむことができる美術館。ピカソの豊かで自...Read More
国立公文書館

国立公文書館

 国の機関等から受け入れた歴史資料として重要な公文書等を保存管理しています。入場無料の常設展や特別展、企画展も開催しています。また、所蔵資料を利用することができる閲覧室を設けています。 (さらに…)Read More
岩下の新生姜ミュージアム

岩下の新生姜ミュージアム

 岩下の新生姜ミュージアムは、おいしくてヘルシーでワクワクするような、「岩下の新生姜」に関するさまざまな展示やアトラクション、体験、食を通じて、「岩下の新生姜のあるシアワセ」を感じていただけるミュージアム。 テーマカラーであるピンクを基調に、季節イベントごとの装飾でフォトスポットも充実。館内カフェ「カフェニュージンジャ...Read More
古河歴史博物館

古河歴史博物館

 関東地方の中央に位置し、室町時代以来の城下町として栄えた古河。古河歴史博物館はその古河城出城跡に平成2年に開館しました。 周辺の景観を生かしたこの建物は、1992年の日本建築学会賞・1996年の公共建築賞を受賞しています(設計=吉田桂二)。常設展示は、古河藩家老鷹見泉石が収集・記録した蘭学関係資料(展示室1)、原始古...Read More
ミュージアムパーク茨城県自然博物館

ミュージアムパーク茨城県自然博物館

 ミュージアムパーク茨城県自然博物館は、本館での展示とともに野外施設で実際に自然とふれあい、人と自然のかかわりや共生の大切さを学ぶことができる施設です。館内には,世界最大級の「松花江マンモス」全身骨格標本(上写真)や、大型恐竜「ヌオエロサウルス」、「羽毛をまとったティラノサウルス」を展示しています。 館内は5つの展示室...Read More
埼玉県立自然の博物館

埼玉県立自然の博物館

 埼玉県長瀞町にある自然科学系の県立博物館です。1500万年前、秩父盆地が海だった頃に生息した巨大ザメ「カルカロドン メガロドン」の復元模型と、海獣「パレオパラドキシア」の骨格標本は見応えがあります。また、埼玉の森林と四季の変化を大ジオラマで復元してあります。 (さらに…)Read More
国立歴史民俗博物館

国立歴史民俗博物館

 国立歴史民俗博物館は、昭和58年3月に千葉県佐倉市の佐倉城址の一角、約13万平方メートルの敷地に開館。日本の歴史と文化について総合的に研究・展示している。延べ床面積約3万8千平方メートルの広大な広さを誇り、先史・古代から現代に至るまでの歴史と列島の民俗文化を、復元模型や資料をもとに、わかりやすく構成、展示している。h...Read More
世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館

写真 ©宮本和義 洋画家・向井潤吉(1901~1995)が、長年愛用したアトリエ兼住居を美術館として改装のうえ、自作の油彩画やデッサンなど660余点とともに世田谷区に寄贈し、1993年7月に世田谷美術館の分館として開館しました。世田谷区・弦巻の閑静な住宅地に位置し、1962年に建てられたアトリエ兼住居と、1969年に岩...Read More
北井画廊

北井画廊

 1998年設立。設立時から当時まだ注目度がそれほど高くなかった日本の現代書や墨の抽象作品にも着目し、個性的な墨の作品をSUMI_ISM として取り扱う。また墨以外の現代美術作品も扱う。2000年のベルギー・ゲントのアートフェア参加をきっかけに、本格的に欧米の美術市場へ参入しはじめる。現在まで海外で多数の日本人作家の作...Read More