ダンス

69 件がヒットしました。
並べ替え
作品画像

W’UP! ★5月27日~6月1日 3号倉庫の作家たち 平岡昌也・森田加奈子 2人展 ギャラリー58(中央区銀座)

平岡昌也 《うんう(雲雨) ~名もなき樹(嘉手納線)~》ムチ(琉球漆喰)、アクリル、キャンバス 24.2×33.3cm2024年5月27日(月)~6月1日(土)3号倉庫の作家たち平岡昌也・森田加奈子 2人展 作家コメント 画家として活動をはじめた2002年から現在に至るまでの20余年、一貫して“恵みとしての雨”をテーマ...Read More
イメージフォト

W'UP★5月24日~6月23日 「脳はダマせても⇄身体はダマせない♯01」 Gallery & Restaurant 舞台裏...

©Katsuhiko Hibino「脳はダマせても⇄身体はダマせない♯01」会 場 Gallery & Restaurant 舞台裏(東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F)開催日 2024年5月24日(金)~6月23日(日)営業時間 ギャラリー 火-日:11:00-20:00 レス...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP! ★5月21日~5月26日 I’m still alive みんなは終わりというけれど  EARTH+GALLERY(江東区木...

展覧会キービジュアル I’m still alive みんなは終わりというけれど会 期 2024年5月21日(火)~5月26日(日)時 間 14:00~20:00、最終日は12:00~17:00まで入場無料会 場 EARTH+GALLERY(東京都江東区木場 3-18-17)アクセス 東京メトロ東西線 木場駅3番出口か...Read More
展覧会ポスター

W'UP★5月14日~6月8日 詩人 吉増剛造展「ネノネ」 ソーシャルイシューギャラリー&カフェ SIGNAL(港区虎ノ門)

2024年5月14日(火)~6月8日(土)詩人 吉増剛造展「ネノネ」吉増剛造展「ネノネ」について 現代最高峰の詩人「吉増剛造」を動かす暗黒舞踏の祖「土方」の声。 それは日本の原風景に響く声なき声の音、根、ネ ー。 「土方さんの声を聞いていただけませんか」 今回の展示で吉増剛造がインスピレーションを求めたのは舞踏家土方の...Read More
展覧会バナー

W'UP★4月27日~5月12日 Playground Becomes Dark Slowly 日比谷公園(千代田区日比谷公園)

2024年4月27日(土)~5月12日(日)Playground Becomes Dark SlowlyPark×Art 日比谷からはじまる新たな公園のかたち「Playground Becomes Dark Slowly」大巻伸嗣、永山祐子、細井美裕3名のアーティストによるアート体験 東京都が主催し、エイベックス・クリ...Read More
ユニ・ホン・シャープ《Répète | リピート》

W'UP! ★4月18日~7月7日 翻訳できない わたしの言葉 東京都現代美術館(MOT)(江東区三好)

ユニ・ホン・シャープ《Répète | リピート》2019年2024年4月18日(木)~7月7日(日)翻訳できない わたしの言葉言葉や思いをそのまま受けとることから 東京都現代美術館では、日本における多様な言語のあり方や、話すという行為そのものとその権利について触れつつ、「ことば」について考えるグループ展「翻訳できない...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP! ★4月6日〜7月7日 ホー・ツーニェン エージェントの A/MOT コレクション 歩く、赴く、移動する 1923→2020 ...

2024年4月6日(土)〜7月7日(日)ホー・ツーニェン エージェントの A 東京都現代美術館では、シンガポールを拠点に活動するアーティスト、ホー・ツーニェンの個展が開催されます。ホー・ツーニェンは、東南アジアの歴史的な出来事、思想、個人または集団的な主体性や文化的アイデンティティに独自の視点から切り込む映像やヴィデオ...Read More
バナー

あおひと君の週間アート情報 web版 2024年3月11日〜3月17日

あおー!地球は青い!あおひと君の週間アート情報!2024年3月11日(月)から3月17日(日)の期間に始まる展覧会情報をリストアップしました。これはYoutubeチャンネル「あおひと君の週間アート情報」に連動しています。Youtubeもぜひご覧ください。チャンネル登録、高評価もよろしくおねがいします。https://w...Read More
キービジュアル

W'UP★3月23日 13:00 / 19:00 ROPPONGI STREET THEATER #05 東京ミッドタウン プラザB1F...

2024年3月23日(土)13:00 / 19:00ROPPONGI STREET THEATER #05ブラウン管、扇風機、電磁楽器のお囃子――K-BALLET Optoによる祝祭 東京ミッドタウンにて開催される「ROPPONGI STREET THEATER」では、六本木の街なかにある建築やアートが舞台に変身。劇場...Read More
千田 泰広作『Analemma 2023』牛久リ・デザインプロジェクト(2023年)出展作品

W'UP★3月23日~5月26日 千葉県誕生150周年記念事業 百年後芸術祭 ~環境と欲望~ 内房総アートフェス 市原市、木更津市、君津...

千田 泰広作『Analemma 2023』牛久リ・デザインプロジェクト(2023年)出展作品2024年3月23日(土)~5月26日(日)千葉県誕生150周年記念事業 百年後芸術祭~環境と欲望~ 内房総アートフェス 千葉県誕生150周年記念事業の一環として9月から開催中の「百年後芸術祭-内房総アートフェス-」は、「広域連...Read More

W'UP★3月14日~3月24日 TCS24(Tokyo Creative Salon 2024) 丸の内、日本橋、銀座、有楽町、赤坂、...

488 views
キービジュアル2024年3月14日(木)~3月24日(日)TCS24(Tokyo Creative Salon 2024) 東京クリエイティブサロン実行委員会は、国内最大級のファッションとデザインの祭典「東京クリエイティブサロン2024」(Tokyo Creative Salon 2024)を、東京を代表する10つのエ...Read More
イベントキービジュアル

W'UP★2月~4月 Welcome Youth 2024 7箇所の都立文化施設などが無料に!

2024年2月~4月Welcome Youth 202418歳以下を対象に、計7つの都立文化施設が無料に 公益財団法人東京都歴史文化財団は、18歳以下の若い世代に気軽に芸術文化に親しんでいただくための取組として、「Welcome Youth」事業を2024年も実施いたします。2023年開催時は、約13,000人を動員。...Read More
イベントバナー

W'UP★1月16日~3月10日 千葉県誕生 150周年記念 いちかわ芸術祭 千葉県立現代産業科学館(千葉県市川市)

2024年1月16日(火)~3月10日(日)千葉県誕生 150周年記念 いちかわ芸術祭アーティストたちの未知なるものへの挑戦 いちかわ芸術祭は、千葉県立現代産業科学館を会場とし、産業と科学技術の発展を体験しながらアートを通して学び、子どもから大人まで幅広い世代が楽しむことができる展覧会です。昨今の美術の表現方法は多種多...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP★12月16日・17日 『ЯeSpiration』 AQspace 表参道(港区北青山)

2023年12月16日(土)・17日(日)『ЯeSpiration』実験と共創により生まれるアート空間 本展は都心での開催を通じて、”生のアート鑑賞体験” の創出を目指します。近年、様式の多様化と間口の広がりが進む反面、五感を超えて感じ得る生のアート体験の割合は相対的に減少しているように思います。だからこそ、当日の会場...Read More
イベントキービジュアル

W'UP! ★12月8日〜12月17日 ヨルノヨ・アートプログラム〈水の町プロムナード〉(横浜市西区)

2023年12月8日(金)〜12月17日(日)水の町プロムナード 横浜の夜をあそぶアートイベント、ヨルノヨ・アートプログラム〈水の町プロムナード〉を開催します。光あふれる冬のまちなかで広場、通りを舞台に、アート、音楽、ダンスなどをご覧いただけます。港町の歴史と文化に触れながら“あるき・あそび・かんじる”、特別な10日間...Read More
イベント風景

W'UP★12月3日  大巻伸嗣「Memorial Rebirth 千住 2023 東加平」 足立区立東加平小学校(足立区加平)

2023年12月3日(日)大巻伸嗣「Memorial Rebirth 千住 2023 東加平」1分間に最大1万個のシャボン玉が舞う、記憶と人をつなぐアートパフォーマンス 足立区にアートを通じた新たなコミュニケーションを生み出すことを目指す市民参加型のアートプロジェクト、「アートアクセスあだち 音まち千住の縁」。そのプロ...Read More
イベントキービジュアル

W'UP★9月2日~10月15日 ナラッキー Chim↑Pom from Smappa!Group 王城ビル(新宿区歌舞伎町)

 2023年9月2日(土)~10月15日(日)ナラッキーChim↑Pom from Smappa!Group「歌舞伎町アートセンター構想委員会」発足 街の守護神である歌舞伎町弁財天(歌舞伎町公園)に隣接する王城ビルは、1964年の竣工と歌舞伎町古参の建物で、城を模した独特のデザインで愛されながら、当初は名曲喫...Read More
イベントキービジュアル

W'UP★7月31日~8月31日 常磐線舞台芸術祭 2023 茨城県・福島県・宮城県

 2023年7月31日(月)~8月31日(日)常磐線舞台芸術祭 2023 「つなぐ、」をテーマに今年初開催となる「常磐線舞台芸術祭 2023」ーー。 いよいよ本日7月31日(月)に開幕し「KEYNOTE SPEECH」を実施いたしました。開幕に合わせ、飴屋法水たち『人は、見たものを』と北茨城市磯原駅での展示『...Read More

W'UP! ★8月5日~8月27日  「POSTMODERN|MONOCHROME」展 stoop(江東区白河)

 2023年8月5日(土)~8月27日(日)「POSTMODERN|MONOCHROME」展 近代化による装飾を排除したモダニズム建築に異議を唱え、より自由で多様な表現を求めたポストモダン運動。 その影響はインテリアデザインにも及び、全盛期を迎えたのが1980年代のこと。 今回stoopでは、そんなポストモダ...Read More
光州の街の写真

【The Evangelist of Contemporary Art】第14回光州ビエンナーレ―水の美的教育について(その1)

1. 2023年、再び光州へ 2018年、第12回のビエンナーレ以来、5年ぶりの光州(1)である。非常に懐かしく感じる街(2)は、少なくとも外見上変わった様子はなかった。 5年のブランクではあるが、3年間は新型コロナ禍によるロス、1年延期されて国内勢が多く短期間の前回のビエンナーレから2年の間を置いたという意味で、変則...Read More
W'UP!★4月23日~11月27日 第59回 ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展  日本館 ダムタイプ

W'UP!★4月23日~11月27日 第59回 ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展 日本館 ダムタイプ

 新作のためのコンセプトイメージ ©ダムタイプ 写真:福永一夫+ダムタイプ 写真提供:ダムタイプ2022年4月23日(土)~11月27日(日)第59回 ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展 日本館ダムタイプ 国際交流基金は、2022年4月23日から11月27日にかけて開催される「第*+回ヴェネチア・ビエンナーレ 国際美術...Read More
【Physical Expression Criticism】京都奈良紀行~歴史的建造物を訪ねて~3~

【Physical Expression Criticism】京都奈良紀行~歴史的建造物を訪ねて~3~

キリスト教布教と建築 京都には、寺社仏閣のみならず、教会も数多い。それは、1549(天文18)年、フランチェスコ・ザビエル(1506~52年)が鹿児島に上陸し、翌年京都を訪れて天皇に布教の許可をもらったからだ。キリスト教は織田信長の保護を受けて浸透・発展する。 だが1587(天正15)年、豊臣秀吉のバテレン追放令が出さ...Read More
【Physical Expression Criticism】京都奈良紀行~歴史的建造物を訪ねて~2~

【Physical Expression Criticism】京都奈良紀行~歴史的建造物を訪ねて~2~

1940 views
逓信建築~郵便局の意匠 銀行は、西洋の意匠を取り入れた歴史的建造物として多く残っていることは知られているだろう。また日本各地の郵便局、電話局も歴史的西洋建築が多い。というのは、どちらも逓信省に所属する逓信局などであり、逓信省には専門の建築技師が勤務していたからだ。そのため、これらは「逓信建築」とも称される。 初期、特に...Read More
【Physical Expression Criticism】京都奈良紀行~歴史的建造物を訪ねて~1~

【Physical Expression Criticism】京都奈良紀行~歴史的建造物を訪ねて~1~

1449 views
 舞踏家桂勘主宰の舞踏フェスティバル『Kyoto Dancing Blade #2』に呼ばれて、7月15~17日、京都を訪れた。さらに、18日には奈良に移動して1泊した。 舞踏フェスでは、夜舞台を見て、その後、トーク「鼎談」に参加するというもの。そのため、昼間は、かねてから気になっていた京都の歴史的建造物を見て回ること...Read More

【11月27日 今週のウィークリーアート情報】オミクロン株とユーチューバーとあおひと君 今週の展覧会・イベント・アート情報アラカルト!

 コロナもひと段落したようで、街にはけっこう人出が多く、飲食店もホッと息をついていることでしょう、と思いきや、オミクロン株が出現って、どこの会社の株だ? 韓国では、ワクチン接種率8割近いというのに感染者も重症者もかつてないほどだという。専門家によると韓国はワクチンの種類が違い抗体の有効性が短いとか、マスクをしていないと...Read More
【The Evangelist of Contemporary Art】リボーンアート・フェスティバル考―アートと被災地と復興(3)

【The Evangelist of Contemporary Art】リボーンアート・フェスティバル考―アートと被災地と復興(3)

1888 views
 リボーンの中心会場である石巻市は、二つの宣言を行っている。それは、私が初めて降り立ったJR石巻駅前の小さな広場にひっそりと佇む記念碑や塔によって知られる。 それらに刻まれた文章の一つは、非核平和都市宣言(1)、もう一つは、萬画宣言(2、3)である。その漫画文化を伝承する施設が、旧北上川の中州の中瀬公園に建つ石ノ森萬画...Read More