工芸

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東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム

東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム

 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアムは、世代を超えて、日本のアニメーション全体を体系づけて学び、体験し理解しながら楽しんでいただく、日本ではじめての施設です。 「日本のアニメ歴史」から、「これからのアニメ」までアニメ全般を総合的に...Read More
W’UP! ★ 加島美術

W’UP! ★ 加島美術

11月14日(土)〜11月29日(日)大筆跡展―筆跡に観る日本のこころ―会期中無休/観覧無料/販売有 書は、古くから親しまれてきたものであるにも関わらず、現代では「読めない」「難しい」と敬遠されがちです。しかし、読み方やその意味を理解するこ...Read More
W'UP! ★スペース ユイ

W'UP! ★スペース ユイ

11月23日(月)〜11月28日(土)須川まきこ 個展「居々場所」 居場所をみつけ心地よく居る女性達を描きたいと思います。11月30日(月)~12月5日(土)松本圭以子 個展「しっぽの続き」 コロナ自粛期間中、絵を通して何ができるかと考えた...Read More
【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その3)

【The Evangelist of Contemporary Art】ヨコハマトリエンナーレ2020とは何だったのか?(その3)

36 キム・ユンチョル《クロマ》  表層的ではあるものの濃厚な密やかさを体験できたのは、前述した横浜美術館のスペースの半分までだった。それ以降は、タイトル=テーマの「残光」らしき要素も、それから派生する密やかさの雰囲気も消えてしま...Read More
【Art News Liminality】明治神宮の静かな100年祭―「神宮の杜芸術祝祭」と宝物の間から(その2)

【Art News Liminality】明治神宮の静かな100年祭―「神宮の杜芸術祝祭」と宝物の間から(その2)

 明治神宮の静かな100年祭―「神宮の杜芸術祝祭」と宝物の間から(その1)の続き。 コンセプチュアルなフレームの解釈とともに構成される黄金の屏風《八咫烏》(天明屋 尚)や森の風景に人々の集いへの想いを白銀/緑青とポジティブ/ネガティブの反転...Read More
東京藝術大学大学美術館

東京藝術大学大学美術館

 東京藝術大学のキャンパス内にある大学美術館。東京藝術大学の前身、東京美術学校が1887年に設置される以前から、教育、研究のための「参考品」として収集された作品や、歴代の教員や卒業生が残した作品など、コレクション数は国宝・重要文化財23件を...Read More
岩崎博物館

岩崎博物館

 学校法人岩崎学園横浜洋裁学院(現・横浜fカレッジ)の創立50周年記念事業の一環として、1980(昭和55)年に建設されました。ファッションに関する資料やアール・ヌーヴォー期の工芸品等を展示しています。また、館内のギャラリーやホールでは、市...Read More
馬の博物館

馬の博物館

 日本初の本格的洋式競馬場であった根岸競馬場の跡地に開設された根岸競馬記念公苑内にある博物館。馬と人との交流により育まれた様々な文物を、自然史・歴史・民俗・美術工芸・競馬などの幅広い分野からテーマを定めて紹介している。 併設するポニーセンタ...Read More
箱根ドールハウス美術館

箱根ドールハウス美術館

 ドールハウスとは? ドールハウスとは「小さな家」を意味し、実物の12分の1サイズが基準。16世紀中頃、ドイツの貴族が娘のために職人に作らせたのが始まりです。以来、貴族や裕福層の間で流行し、オランダやイギリス、さらにアメリカの一般の人々の間...Read More
ギャラリー麟

ギャラリー麟

 GALLERY麟(りん)は2013年4月、東京京橋にて、「様々な美を様々な形で紹介する」というコンセプトで開廊いたしました。京橋骨董通りという地の利を活かし、現代美術を中心に工芸、古美術まで時を超越する様々な美の企画展を手掛けております。...Read More
みんなのギャラリー

みんなのギャラリー

 みんなのギャラリーは、絵画、彫刻、工芸、写真、映像、インスタレーションをメディアとして制作する様々なアーティストの企画展覧会の開催し、国内外アートフェアに出展をしております。同時代の様々なテーマからなるアートが私たちに伝えようとするメッセ...Read More
加島美術

加島美術

 加島美術(かしまびじゅつ)はおもに絵画、掛軸などの日本美術を中心に、江戸時代から現代までの美術全般を取り扱っている。また現代美術に関しては、新宿・神楽坂で、√K Contemporaryを運営している。(ホームページより)Read More
箱根ラリック美術館

箱根ラリック美術館

 アール・ヌーヴォーからアール・デコへと時代が移り変わる中、宝飾作家からガラス工芸家へと華麗なる転身を遂げたルネ・ラリック。箱根ラリック美術館では、ジュエリーやガラス工芸から室内装飾に至るまで、彼の生涯に渡る作品を1500点所蔵し、その中か...Read More
茨城県立歴史館

茨城県立歴史館

 茨城県の原始古代から近現代までの歴史資料が常設展示されているほか、美術工芸品や古文書なども収蔵する博物館です。広い敷地には、移築された江戸時代の農家建築や明治時代の洋風校舎もあり、見学することもできます。毎年11月になると、庭園にある約6...Read More
吉兆庵美術館

吉兆庵美術館

 「鎌倉・吉兆庵美術館」は、宗家 源 吉兆庵が「和菓子の器として蒐集した作品を皆様に広くご覧いただきたい」という願いのもと、平成13年に開館いたしました。 当館は、鎌倉ゆかりの美食家であり陶芸家でもある「北大路魯山人」の作品を約20点、常設...Read More
Art Gallery 山手

Art Gallery 山手

 当画廊は、「貸し画廊」「企画展」を主軸とし、絵画、写真、書道、陶芸、ほか手工芸品など、ジャンルにとらわれずに、アーティストの方々、また地域の皆さまとともに、さまざまなアートの発信の場所として、歩んでいきたいと思います。 眺望の美しい「港の...Read More
ギャラリーハンナ

ギャラリーハンナ

 宇都宮の街中心部にある、築約80年の純和建築の建物を再利用し、毎月1回のペースで企画展を開催。陶器、漆、染色、書、服飾小物等、各月で多彩な”美しい手しごと”に触れていただけるギャラリーです。また、ワークショップや金繕い、なげいれ花の教室を...Read More
髙島屋史料館TOKYO

髙島屋史料館TOKYO

 髙島屋史料館TOKYOは、日本橋髙島屋S.C. 本館4・5階にあり、4階展示室では、「新しい生活文化を提案する場」として企画展を開催(掲載ページ)。5階・旧貴賓室では、重要文化財である日本橋店の創建当時の内装を生かした空間で、髙島屋史料館...Read More
京王百貨店 京王ギャラリー

京王百貨店 京王ギャラリー

 6階美術品売場は、絵画、工芸品、刀剣など美術品を幅広く取り扱っています。なかでも週ごとに変わる京王ギャラリーでの展覧即売会は、茶道具などの陶芸品を中心とした茶陶展や、各種工芸品展、絵画展などジャンルは多岐にわたり、伝統工芸から現代美術まで...Read More
渋谷ヒカリエ 8/ CUBE1,2,3

渋谷ヒカリエ 8/ CUBE1,2,3

©山中慎太郎 : (Qsyum!)  8/CUBE 1,2,3は、ディレクションされた展覧会向けのリースギャラリーです。年間を通じた企画公募により、アート・工芸品の展覧会をはじめ、建築・ファッション・プロダクトなど「8/」ならではの、ジャン...Read More