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司馬江漢《西洋風景人物図屏風》

W’UP★5月3日~6月16日 歸空庵コレクションによる洋風画という風 ―近世絵画に根づいたエキゾチズム― 板橋...

司馬江漢《西洋風景人物図屏風》歸空庵コレクション2024年5月3日(金・祝)~6月16日(日)歸空庵コレクションによる洋風画という風―近世絵画に根づいたエキゾチズム― 板橋区立美術館では、日本絵画における西洋風の絵画技法を用いた「洋風画」による歸空庵コレクションをお預かりしております。このコレクションには、近世初期の西...
展覧会ポスター

W'UP! ★3月16日~4月21日 生誕150年 池上秀畝―高精細画人― 練馬区立美術館(練馬区貫井)

2024年3月16日(土)~4月21日(日)生誕150年 池上秀畝―高精細画人― 池上秀畝(いけがみ しゅうほ 1874–1944)は、長野県上伊那郡高遠町(現在の伊那市)に生まれ、明治22年(1889)、本格的に絵を学ぶため上京。当時まだ無名だった荒木寛畝の最初の門人・内弟子となります。大正5年(1916)から3年連...
展覧会ポスター
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W'UP!★7月22日~8月31日 「夢と科学の関係展 冒険家 阿部雅龍と板橋人たち、まだ見ぬ景色を見つめて…」展 板橋区立...

 2023年7月22日(土)~8月31日(木)「夢と科学の関係展 冒険家 阿部雅龍と板橋人たち、まだ見ぬ景色を見つめて…」展 板橋区在住のプロ冒険家・阿部雅龍。本展では、南極大陸挑戦で有名な彼の、夢と科学技術との関わり、それを取り巻く板橋人たちの想いを紹介します。「夢を描く」とは特別なことなのでしょうか。南極...
世田谷文学館(世田谷区南烏山)

世田谷文学館(世田谷区南烏山)

  世田谷文学館は、「世田谷固有の文学風土を保存・継承し、まちづくりの活性化に寄与することをめざす文学館」、「区民の文化交流の場と機会をつくりだし、新たな地域文化創造の拠点をめざす文学館」を基本理念として、1995年に東京23区では初の地域総合文学館として開館しました。 ライブラリー“ほんとわ”は、幅広い世代...
練馬区立美術館(練馬区貫井)

練馬区立美術館(練馬区貫井)

 練馬区立美術館は1985年10月1日に開館しました。 日本近現代美術を中心に、斬新な視点・切り口で開館以来様々な展覧会を開催してきました。 美術館の要である作品の収集・保存管理・研究・展示といった活動に付随し、学芸員や作家によるギャラリートークやロビーを利用したコンサート、様々な技術や知識を学ぶ講座など、教育普及事業...
世田谷美術館(世田谷区砧公園)

世田谷美術館(世田谷区砧公園)

 世田谷美術館は、緑豊かな東京都立砧公園の一角に、1986年3月30日に開館しました。恵まれた自然環境を生かした空間の中で、“芸術とは何か”という根源的なテーマのもと、特定の分野にかたよらない、幅広い視野で企画される展覧会や催し物、講座など、様々な活動をとおして、芸術との出会いの場を提供しています。 アンリ・ルソーや北...
東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻)

東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻)

  東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアムは、世代を超えて、日本のアニメーション全体を体系づけて学び、体験し理解しながら楽しんでいただく、日本ではじめての施設です。 「日本のアニメ歴史」から、「これからのアニメ」までアニメ全般を総合的に紹介しています。 (さらに…)
世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館(世田谷区奥沢)

世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館(世田谷区奥沢)

外観写真 ©宮本和義 洋画家・宮本三郎(1905-1974)が長きにわたり制作の拠点とした地に、世田谷区が建設した美術館で、2004年4月に世田谷美術館の分館として開館しました。展示室において年2~3回開催する収蔵品展を通して、宮本三郎の画業を様々な視点からご紹介します。 (さらに…)
世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館(世田谷区弦巻)

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館(世田谷区弦巻)

写真 ©宮本和義 洋画家・向井潤吉(1901~1995)が、長年愛用したアトリエ兼住居を美術館として改装のうえ、自作の油彩画やデッサンなど660余点とともに世田谷区に寄贈し、1993年7月に世田谷美術館の分館として開館しました。世田谷区・弦巻の閑静な住宅地に位置し、1962年に建てられたアトリエ兼住居と、1969年に岩...