美術館 関東6県

Category
並べ替え
平塚市美術館

平塚市美術館

 平塚市美術館のメインテーマは「湘南の美術・光」だ。美術館のある地域「湘南」では、明治時代(19世紀末)から多くの芸術家が居住し、雑誌『白樺』は鎌倉において、また油彩画の新しいスタイルを追求した岸田劉生の草土社は鵠沼で、それぞれ活動が展開されている。 平塚市美術館では大中小3種の規模の展覧会を開催。また、新人作家をメイ...
W’UP!  ★3月19日〜9月25日 特別展「みんなでつなげる鉄道150年 -鉄道発祥の地よこはまと沿線の移り変わり―」 横浜市歴史博物館 企画展示室
1062 views

W'UP! ★3月19日〜9月25日 特別展「みんなでつなげる鉄道150年 -鉄道発祥の地よこはまと沿線の移り変わり―」 ...

 2022年3月19日(土)〜9月25日(日)特別展「みんなでつなげる鉄道150年-鉄道発祥の地よこはまと沿線の移り変わり―」 令和4年(2022)は、新橋と横浜の間を結ぶ鉄道が開業してから150周年の節目の年にあたります。明治5年5月7日(1872年6月12日)品川~横浜間で鉄道が仮開業し、同年9月12日(...
高崎市染料植物園

高崎市染料植物園

 草木が織りなす彩の世界 園内では古代から現代に続く染色文化の変遷をたどりながら、染料植物を四季の彩とともに紹介。染色工芸館では染色に関する展示と、藍染や草木染の染色体験や講習会などを行っています。 (さらに…)
国立歴史民俗博物館

国立歴史民俗博物館

 国立歴史民俗博物館は、昭和58年3月に千葉県佐倉市の佐倉城址の一角、約13万平方メートルの敷地に開館。日本の歴史と文化について総合的に研究・展示している。延べ床面積約3万8千平方メートルの広大な広さを誇り、先史・古代から現代に至るまでの歴史と列島の民俗文化を、復元模型や資料をもとに、わかりやすく構成、展示している。h...
W'UP!★4月23日~8月21日 実朝と桜子~大佛次郎が紡いだ武士(もののふ)と雅(みやび)~ 大佛次郎記念館

W'UP!★4月23日~8月21日 実朝と桜子~大佛次郎が紡いだ武士(もののふ)と雅(みやび)~ 大佛次郎記念館

 書影『源實朝』(六興出版)2022年4月23日(土)~8月21日(日)実朝と桜子~大佛次郎が紡いだ武士(もののふ)と雅(みやび)~ 横浜・港の見える丘公園の大佛次郎記念館では、大佛次郎(1897-1973)の時代小説『源頼朝』と、『桜子』の2作品を紹介する展示を開催中です。【第一部】『源実朝』(みなもとのさねとも) ...
W'UP!★5月14日〜2023年5月7日 中村キース・ヘリング美術館開館15周年記念展:混沌と希望 中村キース・ヘリング美術館

W'UP!★5月14日〜2023年5月7日 中村キース・ヘリング美術館開館15周年記念展:混沌と希望 中村キース・ヘリング美...

 中村キース・ヘリング美術館(外観)2022年5月14日(土)〜2023年5月7日(日)中村キース・ヘリング美術館開館15周年記念展:混沌と希望 2007年4月、当館はニューヨークを拠点に活躍したアーティスト、キース・ヘリング(1958-1990)を紹介する世界で唯一の美術館として、八ヶ岳の麓に位置する小淵沢に開館しま...
W'UP!★4月29日〜7月3日 文明開化を伝える二本の軌条 「鉄道と駅」展 GAS MUSEUM がす資料館

W'UP!★4月29日〜7月3日 文明開化を伝える二本の軌条 「鉄道と駅」展 GAS MUSEUM がす資料館

2022年4月29日(金・祝)〜7月3日(日)文明開化を伝える二本の軌条「鉄道と駅」展 本展示会は、ガス事業とともに150周年を迎える文明開化の象徴「鉄道」と「駅」にスポットをあて、開化文物が街に伝わった当時の様子を錦絵や史料から紹介する、ガス事業誕生150年企画シリーズ第1回です。 今から150年前の明治5年(187...
岡田美術館

岡田美術館

 岡田美術館は全5階、箱根最大級の屋内展示室に、日本・中国・韓国の古代から現代までの絵画や陶磁器など常時約450点の美術品を展示しています。コレクションの中心は、近世・近代の日本画と、東アジア(中国・韓国・日本)の陶磁器ですが、そのほかにも、縄文土器から土偶・埴輪などの考古遺品、仏像や仏画など古代・中世の仏教美術品、書...
W'UP!  ★4月9日~9月6日 開館20周年記念展「モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」 ポーラ美術館

W'UP! ★4月9日~9月6日 開館20周年記念展「モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」 ポーラ美術館

 2022年4月9日(土)~9月6日(火)開館20周年記念展「モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」 2002年9月6日に開館したポーラ美術館は、開館以来、ポーラ創業家二代目の鈴木常司(1930-2000)が戦後約40年をかけて収集したコレクションを公開し、これを基盤としてさまざまな企画展を開催してきま...
市原湖畔美術館

市原湖畔美術館

 市原湖畔美術館は、1995年に建てられた展示施設を建築改修し、地域の新しい文化的拠点となるべく、2013年にリニューアルオープンしました。開館以来、現代アートを中心としたユニークな展覧会のほか、多様なワークショップやイベント、芝生広場を生かしたプログラムを行っています。https://tokyo-live-exhib...
ポーラ美術館
202 views

ポーラ美術館

箱根の自然と美術の共生。私たちが、いちばん大切にすることです。 2002年、ポーラ美術館は神奈川県箱根町に誕生しました。開館以来、「箱根の自然と美術の共生」というコンセプトを掲げつづけています。箱根の自然と景観に配慮した建物は、高さを地上8mに抑え、建物の多くを地下に置き、森にとけこむようです。展示室は、ひとつひとつの...
W’UP! ★4月29日~8月28日 「地つづきの輪郭 大小島真木 高嶋英男 伏木庸平 増子博子」展 セゾン現代美術館

W'UP! ★4月29日~8月28日 「地つづきの輪郭 大小島真木 高嶋英男 伏木庸平 増子博子」展 セゾン現代美術館

 伏木庸平《オク》(部分)20112022年4月29日(金・祝)~8月28日(日)「地つづきの輪郭 大小島真木 高嶋英男 伏木庸平 増子博子」展 自然と人間の関係性を異なるメディアや手法で表現する4人の作家 自然に呼応して「森=身体」という発想のもと多様な支持体に絵の具で描きこむ大小島真木、生活のなかにある壺の造形をも...
横浜都市発展記念館

横浜都市発展記念館

 横浜都市発展記念館は、現在の横浜市の骨格が形成された昭和戦前期を中心に、「都市形成」「市民のくらし」「ヨコハマ文化」の三つのゾーンで、都市横浜のあゆみを展示しています。 また、当館は1929(昭和4)年に建てられた「旧横浜市外電話局」(横浜市認定歴史的建造物)の建物を保存活用したもので、震災復興期の都市横浜の姿をしの...
DIC川村記念美術館
177 views

DIC川村記念美術館

撮影:渡邉修  DIC川村記念美術館は、DIC株式会社が関連企業とともに収集してきた美術品を公開する施設です。 20世紀美術に主眼を置いた多彩なコレクション、作品にふさわしい空間づくりを目指した建築、四季折々の変化が楽しめる豊かな自然環境。これら「作品」「建築」「自然」の三要素が調和した美術館として、1990年5月、千...
箱根ラリック美術館

箱根ラリック美術館

 アール・ヌーヴォーからアール・デコへと時代が移り変わる中、宝飾作家からガラス工芸家へと華麗なる転身を遂げたルネ・ラリック。箱根ラリック美術館では、ジュエリーやガラス工芸から室内装飾に至るまで、彼の生涯に渡る作品を1500点所蔵し、その中から選りすぐりの約230点を常設展示しています。 ラリックがこよなく愛した草花に囲...