武蔵野美術大学 美術館・図書館

武蔵野美術大学 美術館・図書館

 1967年に開館した武蔵野美術大学美術資料図書館は2010年に「美術館・図書館」と名称を変更し、大学美術館として美術作品やデザイン資料などの収集と保存、データベースの構築、展覧会の企画、開催、図録の刊行などの活動を行っています。当館が所蔵する約3万点におよぶポスターと、約400点を数える近代椅子など4万点をこえる収蔵品は、デザイン研究の貴重な基礎資料として社会的にも大きな意義を持つコレクションを形成しています。
 2011年春に本学の新たなシンボルとして美術館がリニューアルし、さらなる教育研究機能の充実と、多岐にわたる展覧会の開催を通して活発な情報発信を行います。(ホームページより)

W’UP!★10月24日~11月20日 黒川弘毅 ― 彫刻/触覚の理路 / AGAIN-ST ルーツ/ツール 彫刻の虚材と教材 武蔵野美術大学 美術館・図書館

W’UP!★10月24日~11月20日、12月5日~12月24日 民具のデザイン図鑑-くらしの道具から読み解く造形の発想 武蔵野美術大学 13号館2階 民俗資料室ギャラリー/美術館 展示室1

住所東京都小平市小川町1-736
TEL042-342-6003
WEBhttps://mauml.musabi.ac.jp/museum/
開館時間*111:00~19:00(土・日曜日、祝日は10:00〜17:00)
休み*2水曜日、展示準備期間、入構禁止期間
ジャンル*3美術、デザインなど
入場料*4無料 ※学外の方もご利用いただけます。
アクセス*5西武国分寺線 鷹の台駅より徒歩18分、JR中央線国分寺駅・立川駅からバスで約25分
収蔵品https://mauml.musabi.ac.jp/museum/search/
*1 展覧会・イベント最終日は早く終了する場合あり *2 このほかに年末年始・臨時休業あり *3 空欄はオールジャンル *4 イベントにより異なることがあります。高齢者、幼年者、団体割引は要確認*5 表示時間はあくまでも目安です

■コロナ感染拡大防止のための注意事項
 新型コロナウイルス感染症の拡大状況に応じて、開館時間等、変更の可能性がございます。詳しくはウエッブサイトをご確認ください。

情報掲載について

当サイトへの掲載は一切無料です。こちらからご登録できます。https://tokyo-live-exhibits.com/about_information_post/

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