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展覧会キービジュアル

W'UP★4月26日~5月6日 アフリカン現代アート ティンガティンガ原画展 (第15回横浜展) ~未来への鼓動~ ギャルリーパリ(横浜...

2024年4月26日(金)~5月6日(月・祝)アフリカン現代アート ティンガティンガ原画展 (第15回横浜展)~未来への鼓動~ 『アフリカと日本をつなぐ架け橋でありたい』現地に雇用創出する1999年始動『アフリカ製品プロジェクト』の元、タンザニアから来日アーティストとともに、ダイナミックな絵画、アフリカンプリント布雑貨...Read More
作品イメージ

W’UP★4月25日〜5月12日 能登真理亜「水平線をなぞると海」 HUG FOR_.(神奈川県鎌倉市)

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風向きを知る, 20242024年4月25日(木)〜5月12日(日)能登真理亜「水平線をなぞると海」 作家にとってHUG FOR_.で初めての個展となる本展では、鎌倉の海と共に心象の変化や機微の揺らぎを表現した新たな試みです。出展作品はすべて2024年の新作を発表し、皆さまをお迎えいたします。会期中は、関連イベントとし...Read More
展覧会バナー

W'UP! ★4月17日~5月6日 出版160周年記念「不思議の国のアリス展」 横浜高島屋ギャラリー(横浜市西区)

©MPILTHEMACMILLANALICE™2024年4月17日(水)~5月6日(月・振休)出版160周年記念「不思議の国のアリス展」 『不思議の国のアリス』のカラー原画など約250点、イギリスより初来日!出版160周年記念「不思議の国のアリス展」 横浜高島屋ギャラリーでは、出版160周年記念「不思議の...Read More
製作中のアーティストモノクロ写真

W'UP! ★4月20日~6月30日 企画展 吉田克朗展―ものに、風景に、世界に触れる/コレクション展 斎藤義重という起点―世界と交差す...

〈触〉制作風景 1989年(撮影:馬場直樹) ©The Estate of Katsuro Yoshida / Courtesy of Yumiko Chiba Associates2024年4月20日(土)~6月30日(日)企画展 吉田克朗展―ものに、風景に、世界に触れる 多摩美術大学で斎藤義重に学んだ吉田克朗(19...Read More
日本画

W'UP! ★4月17日~4月22日 未来はいつでも懐かしい 竹内 栖鳳「アレ夕立に」考 横浜高島屋7階 美術画廊(横浜市西区)

竹内 栖鳳「アレ夕立に」高島屋史料館蔵〔本紙:165.5×84.0cm 表装:287×105.0cm、1909(明治49)年、絹本着彩〕2024年4月17日(水)~4月22日(月)未来はいつでも懐かしい 竹内 栖鳳「アレ夕立に」考 竹内 栖鳳生誕160周年にあたる本年、代表作である『アレ夕立に』を題材に、現代の美術家1...Read More
イベントバナー

W'UP★4月13日~4月21日 ZŌEN ~動く森展~ eM/PARK・キラリデッキ(川崎市高津区)

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2024年4月13日(土)~4月21日(日)ZŌEN ~動く森展~ 川崎市・溝の口のエム・パークにて、造園作家とアート作家による挑戦的な屋外展示を実施。週末は異彩なイベントコンテンツをはじめ、出店ブースも充実しています。 ZŌENでは今年で4回目となる造園作家らによるインスタレーションに今回はアート作家とコラボレーショ...Read More
横浜市民ギャラリー外観

W'UP! ★開館60周年記念の取り組み紹介 横浜市民ギャラリー(横浜市西区)

 横浜市民ギャラリーは、2024年「開館60周年」という記念の年を迎えます。1964年に開館した当館は、横浜市初の公設文化施設、そして日本で最初に「市民ギャラリー」を冠した施設といわれ、旧中区庁舎(1964年4月-1974年7月)、横浜市教育文化センター(1974年7月-2013年3月)と二つの所在を経て、2014年1...Read More
展覧会チラシ

W'UP★4月9日~4月26日 宮山広明「源氏物語・プラス」展 Hideharu Fukasaku Art Museum Yokoham...

2024年4月9日(火)~4月26日(金)宮山広明「源氏物語・プラス」展 このたびHideharu Fukasaku Art Museum Yokohamaでは、宮山広明「源氏物語・プラス」展を開催いたします。 幻とされる章も含め10年にわたる連作版画「In the garden of Genji 花見立て源氏物語」全...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP! ★4月6日~6月30日 ひとはなぜ ひとがたをつくるのか 横浜人形の家(横浜市中区)

2024年4月6日(土)~6月30日(日)ひとはなぜ ひとがたをつくるのか──人形(にんぎょう/ひとがた)は人間の心のかたちと身体のかたちが独特に織り合わされている。 人形という漢字にあてられた「ひとがた」という読みを補助線に、本展では人のフォルム(かたち・かた)そのものの多様性に着目し、それらを生み出した心と、精神性...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP! ★4月10日~4月22日 横浜赤レンガ倉庫ドールハウス展~小さな灯りの物語~ 横浜赤レンガ倉庫1号館(横浜市中区)

2024年4月10日(水)~4月22日(月)横浜赤レンガ倉庫ドールハウス展~小さな灯りの物語~ 本展示では、「ドールハウス」の歴史と今を伝えるため、近代化産業遺産にも認定された歴史的建造物「横浜赤レンガ倉庫」を舞台に、“灯り” をテーマにしたドールハウス作品を展観します。 世界二大コレクションを有する箱根ドールハウス美...Read More
展覧会ポスター

W'UP! ★4月6日~6月9日 平野杏子展 - 生きるために描きつづけて/~6月2日 1950~60年代の日本画―造形への挑戦/~4月...

2024年4月6日(土)~6月9日(日)平野杏子展 - 生きるために描きつづけて 平塚市在住の洋画家、平野杏子(ひらのきょうこ、1930年-)の本格的回顧展を開催します。平野杏子は伊勢原生まれ。神さびた大山信仰の地であり、古代から、南関東でも多くの古墳で知られる風土は幼少期から大久保作次郎、長屋勇、三岸節子に師事し、1...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP! ★3月30日~6月9日 フランシス真悟「Exploring Color and Space-色と空間を冒険する」 茅ヶ崎市美...

2024年3月30日(土)~6月9日(日)フランシス真悟「Exploring Color and Space-色と空間を冒険する」 神奈川の茅ヶ崎市美術館では、ロサンゼルスと鎌倉を拠点に、世界的な活躍をみせる今注目の現代アーティスト・フランシス真悟の国内初となる大規模個展「Exploring Color and Spa...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP! ★ 3月20日~6月18日 「鈴木敏夫とジブリ展」神奈川展 横須賀美術館(神奈川県横須賀市)

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©2022 Hayao Miyazaki / Toshio Suzuki2024年3月20日(水祝)~6月18日(火)「鈴木敏夫とジブリ展」神奈川展 全国7か所を巡ってきた「鈴木敏夫とジブリ展」が神奈川県で初開催されます。会場は「世界の絶景美術館 10」に選ばれた横須賀美術館。のべ88日間に渡り、ジブリ作品のファンのみ...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP★3月15日〜6月9日 第8回横浜トリエンナーレ「野草:いま、ここで生きてる」横浜美術館、旧第一銀行横浜支店、BankART K...

2024年3月15日(金)〜6月9日(日)第8回横浜トリエンナーレ「野草:いま、ここで生きてる」 第8回横浜トリエンナーレは、3月15日(金)に開幕。リウ・ディン(劉⿍)、キャロル・インホワ・ルー(盧迎華)の⼆人のアーティスティック・ディレクターが企画する国際展「野草:いま、ここで生きてる」の全アーティストが出揃いまし...Read More
展示風景

W'UP★3月1日~4月29日 須田日菜子個展「存在が花する」 /5月1日~6月30日 斉木駿介「リプレイする」 横浜マリンタワー 2階...

2024年3月1日(金)~4月29日(月)須田日菜子個展「存在が花する」 横浜マリンタワー2階のアートスペースでは、須田日菜子による個展「存在が花する」を開催します。本展は、2024年3月15日(金)から始まる第8回横浜トリエンナーレ「アートもりもり!」の参加プログラムとなり、「野草:いま、ここで生きてる」という同一の...Read More
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W'UP★3月15日〜6月9日 黄金町バザール2024 ー世界のすべてがアートでできているわけではないー 京急線日ノ出町駅・黄金町駅間の...

2024年3月15日(金)〜6月9日(日)黄金町バザール2024ー世界のすべてがアートでできているわけではないー 黄金町バザールはアートとコミュニティの関係、アジアとの交流をテーマに2008年より開催しているアートフェスティバルです。15回目を迎える本展では黄金町に関わりのあるアーティストをはじめ、アジアや横浜、他都市...Read More
展覧会ポスター

W'UP!★2月21日(水)~6月23日(日) 藤子・F・不二雄 生誕90周年記念原画展 「好き」から生まれた藤子・F・不二雄のまんが世...

2024年2月21日(水)~6月23日(日)藤子・F・不二雄 生誕90周年記念原画展 「好き」から生まれた藤子・F・不二雄のまんが世界 藤子・F・不二雄は、昨年12月1日に生誕90年を迎えました。それを記念し、川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムでは、昨年11月より、2F「展示室II」において、『藤子・F・不二雄 生誕...Read More
小金沢健人《ドローイング/シネマ(佐野繁次郎の素描に基づく変奏)》

W'UP!★2月23日〜5月6日 小金沢健人×佐野繁次郎 ドローイング/シネマ 神奈川県立近代美術館 鎌倉別館(神奈川県鎌倉市)

小金沢健人《ドローイング/シネマ(佐野繁次郎の素描に基づく変奏)》2023年 作家蔵2024年2月23日(金・祝)〜5月6日(月)小金沢健人×佐野繁次郎 ドローイング/シネマ 現代美術作家と当館の所蔵作家をとりあげ、一つの視点でそれぞれの作品に新たな側面を読む展覧会。絵画・映像・立体で国際的に活動する小金沢健人(こがね...Read More
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W'UP★2月22日~2月25日 CP+ 2024 ZOOMS JAPAN 2024 パシフィコ横浜(横浜市西区)

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2024年2月22日(木)~2月25日(日)CP+ 2024ZOOMS JAPAN 2024 カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+(シーピープラス)」は、昨年8月よりプロの写真家を目指す方を対象に開催していた「ZOOMS JAPAN 2024(ズームス・ジャパン)」において、応募総数212作品の中から、ショ...Read More
展覧会ポスター

W'UP★2月15日~18日 2023年度 横浜美術大学 卒業制作展 横浜美術大学(横浜市青葉区)/3月1日~3月6日 学外展 東京都美...

2024年2月15日(木)~18日(日)、3月1日(金)~3月6日(水)2023年度 横浜美術大学 卒業制作展 横浜美術大学は、2023年度 卒業制作展を開催いたします。2024年2月15日(木)~18日(日)に学内展、3月1日(金)~3月6日(水)に学外展を行います。 ギャラリートークタイムと称し各展示室に作品制作学...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP!★2023年12月16日~4月14日 テーマ展示『大佛次郎と木村荘八 ―作家と画家、そして猫』/1月10日~4月14日 大佛次...

2023年12月16日(土)~2024年4月14日(日)テーマ展示『大佛次郎と木村荘八 ―作家と画家、そして猫』 横浜・港の見える丘公園内の大佛次郎記念館では、横浜生まれの作家・大佛次郎(1897-1973)と、多彩な活躍をした画家・木村荘八(1893-1958)が組んだ小説と挿絵の仕事と、2人の交友を紹介するテーマ展...Read More
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W'UP★1月20日(土)および2月10日(土) <あざみ野カレッジ>横浜市歴史博物館×横浜市民ギャラリーあざみ野 横浜市民ギャラリーあ...

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2024年1月20日(土)および2月10日(土)<あざみ野カレッジ>横浜市歴史博物館×横浜市民ギャラリーあざみ野横浜市北部の博物館&ギャラリーが連携講座を開催。歴史・考古学の専門家、美術・写真の専門家が、互いの施設で魅力を語る 2024年1月20日(土)と2月10日(土)に、横浜市北部に位置する2つの文化施設、横浜市歴...Read More
古いミシン

W'UP★12月23日~2024年5月6日 横須賀の職人道具 横須賀市自然・人文博物館(神奈川県横須賀市)

2023年12月23日(土)~2024年5月6日(月·祝)横須賀の職人道具 職人とはどのような人々でしょうか?厳しい修行を積み、妥協を許さないなどのイメージが浮かんできます。職人の多くは材料を加工してモノを作り出す人々です。その加工は、使用者の特性や材料の状態などに合わせて行われます。職人とは、一人一人ひとつひとつに応...Read More
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W'UP! ★12月17日~2024年1月27日 現代アート 味/処  AJI / DOKORO神奈川県民ホールギャラリー(横浜市中区)

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2023年12月17日(日)~2024年1月27日(土)現代アート 味/処  AJI / DOKORO 感覚をゆさぶる6つの味と景色「味わい(趣や情緒)」と「処(空間や場所)」 3名のキュレーターが監修の下、各地域から気鋭の作家6名が一堂に会します。 ここには可笑しみ、ノスタルジー、日常の不条理、違和感など、様々な味が...Read More
展覧会ポスター

W'UP! ★ 12月17日~2024年6月2日 金屏風の祭典 ―黄金の世界へようこそ― 岡田美術館(神奈川県箱根町)

2023年12月17日(日)~2024年6月2日(日)金屏風の祭典 ―黄金の世界へようこそ― 輝く黄金で画面を装った金屏風は、空間を晴れやかに演出する調度品です。国内で幅広く使われるだけでなく、室町時代から幕末に至るまで「日本美術の花形」として諸外国の王に進呈され、明治以降は展覧会出品作の一形式としても発展しました。 ...Read More
作品画像

W'UP! ★12月16日〜2024年5月19日 HIRAKU Project Vol.15 「大西康明 境の石」展 ポーラ美術館(神...

《境の石 大阪》2022年 展示風景:「ART OSAKA 2022 Expanded」クリエイティブセンター大阪、2022年2024年12月16日(土)〜2024年5月19日(日)HIRAKU Project Vol.15「大西康明 境の石」展 美術の表現と美術館の可能性を「ひらく」という思いが込められた本プロジェク...Read More
展覧会ポスター

W'UP! ★12月16日〜2024年5月19日 「モダン・タイムス・イン・パリ 1925- 機械時代のアートとデザイン」展/「新収蔵...

2023年12月16日(土)〜2024年5月19日(日)「モダン・タイムス・イン・パリ 1925- 機械時代のアートとデザイン」展 1920年代、フランスの首都パリをはじめとした欧米の都市では、第一次世界大戦からの復興によって工業化が進み、「機械時代」(マシン・エイジ)と呼ばれる華やかでダイナミックな時代を迎えました。...Read More