陶磁器

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W’UP!★3月16日~5月12日 企画展 ライトアップ木島櫻谷 ― 四季連作大屏風と沁みる「生写し」 泉屋博古館東京(港区六本木)

W’UP!★3月16日~5月12日 企画展 ライトアップ木島櫻谷 ― 四季連作大屏風と沁みる「生写し」 泉屋博古館東京(港区...

木島櫻谷《柳桜図》大正6年(1917)泉屋博古館東京(部分)2024年3月16日(土)~5月12日(日)企画展 ライトアップ木島櫻谷 ―四季連作大屏風と沁みる「生写し」 大正中期に大阪茶臼山に建築された住友家本邸を飾った木島櫻谷(このしま おうこく)の「四季連作屏風」を全点公開します。大正期の櫻谷は、独特な色感の絵具を...Read More
赤い薔薇の水彩画

W'UP★2月22日~3月3日 永山裕子 水彩画展 花の楽譜。/3月7日~3月17日  仮名に魅せられて 近藤浩乎書展 セイコーハウス銀...

「薔薇の楽譜」64.5×80cm2024年2月22日(木)~3月3日(日)永山裕子 水彩画展 花の楽譜。 「もっと自由に、もっと楽しく」を信条とする永山さんの豊潤な色彩があふれる展覧会。 「大事なことは自分の絵を描くこと。それは何からも自由であること。そして、自分に嘘をつかないこと。」とおっしゃる永山さんの水彩画からは...Read More
黒い山なみの日本画

W'UP!★2月27日~6月2日 日本の山海 同時開催「アジアのうつわ」 通年企画「古代エジプトの美術 平穏と幸せへの願い」 松岡美術館...

横山大観 《黎明》 昭和4(1929)年頃 絹本墨画淡彩 後期展示2024年2月27日(火)~6月2日(日)日本の山海同時開催「アジアのうつわ」通年企画「古代エジプトの美術 平穏と幸せへの願い」 四方を海に囲まれ、豊かな山林を有する日本の自然は、私たちの暮らしに恵みをもたらす一方で、時に猛威を振るってきました。そんな関...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP! ★2月17日~4月7日 美術家たちの沿線物語 小田急線篇/ミュージアム コレクションⅢ 美術家たちの沿線物語 京王線・井の頭...

『沿線案内 小田急電車』小田原急行鉄道株式会社 1936年 世田谷区立郷土資料館蔵2024年2月17日(土)~4月7日(日)美術家たちの沿線物語 小田急線篇 世田谷を走る私鉄と、沿線ゆかりの美術家たちをとおして、“世田谷の美術”を新たな視点で紐解く、〈美術家たちの沿線物語〉シリーズ。「田園都市線・世田谷線篇」(2020...Read More
入札会キービジュアル

W’UP! ★2月10日~2月18日 「美術品入札会 廻 -MEGURU-」Vol.17 加島美術(中央区京橋)

2024年2月10日(土)~2月18日(日)「美術品入札会 廻 -MEGURU-」Vol.17総計476点!伊藤若冲、円山應挙、長澤蘆雪、河鍋暁斎、横山大観など日本画の歴史に名を残す大家の作品が一堂に会する日本美術オークション 「美術品入札会 廻 -MEGURU-」は、日本画から洋画、筆跡、工芸品まで、日本美術を中心に...Read More
さくひん画像

W'UP!★2月3日〜3月2日 サム・フォールズ展 小山登美夫ギャラリー六本木(港区六本木)

©︎Sam Falls2024年2月3日(土)〜3月2日(土)サム・フォールズ展 この度小山登美夫ギャラリーでは、日本での初個展となるサム・フォールズ展を開催いたします。 自然や光、時間、偶然性をもとにしたフォールズの制作プロセスは、非常に特徴的です。 地面に置いたキャンバスの上に、染料と、そこに生えている草花や枝など...Read More
W'UP!★1月26日~3月31日 ゆめのきおく展/リサ・ラーソン のこぎり(渋谷区猿楽町)

W'UP!★1月26日~3月31日 ゆめのきおく展/リサ・ラーソン のこぎり(渋谷区猿楽町)

2024年1月26日(金)~3月31日(日)ゆめのきおく展/リサ・ラーソン リサは猫の「マイキー」をはじめとするグラフィックデザインでも知られるアーチストですが、今回の個展は彼女の本業である陶芸作品にフォーカスした展示です。 リサは一方では数多くの一点ものも制作していますが、「私は工場で量産するにはどこをどのように作れ...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP! ★2月2日~3月25日 ATELIER MUJI企画展「良品には、わけがある。展 -無印良品 徳永美由紀の仕事-」「ものたち...

2024年2月2日(金)~3月25日(月)ATELIER MUJI企画展「良品には、わけがある。展 -無印良品 徳永美由紀の仕事-」「ものたちの誰彼(たそがれ)」展良品には、わけがある。展 -無印良品 徳永美由紀の仕事- 本展では、長年にわたり無印良品のタグコピーに携わってきたコピーライター徳永美由紀氏の仕事に焦点をあ...Read More
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W’UP!★1月19日〜2月25日 宮林 妃奈子 " 土に隠れた文字のしっぽ " Gallery 38(渋谷区神宮前)

記憶の裏に、葉っぱの挨拶 Behind Memories, a Greeting from Green, 2023 ©︎ Hinako Miyabayashi2024年1月19日(金)〜2月25日(日)宮林 妃奈子 " 土に隠れた文字のしっぽ " この度 Gallery 38では、宮林妃奈子による初の個展「 土に隠れた...Read More
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W'UP★1月5日~1月27日 中川好一個展 “絵はその時の私” AMMON TOKYO(千代田区神田神保町)

2024年1月5日(金)~1月27日(土)中川好一個展 “絵はその時の私” このたび AMMON TOKYO では、2024 年 1 月 5 日(金)より中川好一による個展“絵はその時の私” を開催いたします。中川は床屋の息子として大阪に生まれ、その後自身も理容の道へと進みます。 画業は70歳という晩年のスタートながら...Read More
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W’UP! ★12月19日~12月24日 植草 正利 オガワ ミチ 斎藤りゅう子 おくやま のりこ 【 KAV 展 #1 】KAVアート...

2023年12月19日(火)~12月24日(日)植草 正利 オガワ ミチ 斎藤りゅう子 おくやま のりこ【 KAV 展 #1 】KAVアート スペース研究所グループ展 KAVアート スペース研究所は、様々な展示会場や展示方法を試み、より魅力的な作品の見せ方を研究するグループとして、2022年の秋に発足したアーティストグ...Read More
展覧会ポスター

W'UP! ★ 12月17日~2024年6月2日 金屏風の祭典 ―黄金の世界へようこそ― 岡田美術館(神奈川県箱根町)

2023年12月17日(日)~2024年6月2日(日)金屏風の祭典 ―黄金の世界へようこそ― 輝く黄金で画面を装った金屏風は、空間を晴れやかに演出する調度品です。国内で幅広く使われるだけでなく、室町時代から幕末に至るまで「日本美術の花形」として諸外国の王に進呈され、明治以降は展覧会出品作の一形式としても発展しました。 ...Read More
展覧会ポスター

W'UP! ★12月16日〜2024年5月19日 「モダン・タイムス・イン・パリ 1925- 機械時代のアートとデザイン」展/「新収蔵...

2023年12月16日(土)〜2024年5月19日(日)「モダン・タイムス・イン・パリ 1925- 機械時代のアートとデザイン」展 1920年代、フランスの首都パリをはじめとした欧米の都市では、第一次世界大戦からの復興によって工業化が進み、「機械時代」(マシン・エイジ)と呼ばれる華やかでダイナミックな時代を迎えました。...Read More
陶器でできたバスルーム

W'UP★12月1日~2024年2月4日 毛塚友梨 個展「私」 大久保分校スタートアップミュージアム(OBSM)(栃木県足利市)

2023年12月1日(金)~2024年2月4日(日)毛塚友梨 個展「私」 栃木県栃木市出身の現代陶芸家 毛塚友梨が、12月に足利市の大久保分校スタートアップミュージアムにて「私」展を開催。本展では、今まで制作してきた中から原寸大の陶器の自転車、陶器のシャワー室などの大型のインスタレーション作品を展示する。 旧小学校であ...Read More
展覧会キービジュアル

W'UP★11月2日~11月5日 ​アートウィーク東京 特別展 平衡世界 日本のアート、戦後から今日まで 大倉集古館 1・2・地下1階(...

2023年11月2日(木)~11月5日(日)​アートウィーク東京特別展平衡世界 日本のアート、戦後から今日まで 滋賀県立美術館ディレクター(館長)の保坂健二朗をアーティスティックディレクターとして迎え、64名のアーティストによる100点を超える作品を通して、日本の近現代美術を読み解くキーワードを批評的かつ親しみやすい視...Read More
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W'UP!★10月13日〜10月15日 2023 東美アートフェア 東京美術倶楽部 東美ミュージアム(港区新橋)

 2023年10月13日(金)〜10月15日(日)2023 東美アートフェア 「東美アートフェア」は、全国有数の美術商が115店出店する大規模な展示即売会で、日本で最も知名度のあるアートフェア「Art Fair Tokyo」(2023年総数144店)に次ぐ規模です。「東美アートフェア」は、3年に一度開催される...Read More
ネズミが野菜に齧る様子の陶磁器

W'UP! ★10月7日~11月26日 横山美術館名品展 明治・大正の輸出陶磁器-技巧から意匠へ 平塚市美術館(神奈川県平塚市)

 鼠南瓜胡瓜置物 明治時代前期~中期(19世紀後半)26.0×25.0㎝2023年10月7日(土)~11月26日(日)横山美術館名品展 明治・大正の輸出陶磁器-技巧から意匠へ このたび、平塚市美術館では「横山美術館名品展 明治・大正の輸出陶磁器 技巧から意匠へ」を開催いたします。 明治時代には、政府が推進する殖産興業、...Read More
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W'UP!★7月14日~8月15日 デレク・ウィルソン展示販売会「Forming Shadows」 IDÉE TOKYO併設 IDÉE ...

 2023年7月14日(金)~8月15日(火)デレク・ウィルソン展示販売会「Forming Shadows」 Derek Wilsonのセラミック作品は、イギリスの構成主義などからインスピレーションを得た幾何学的なフォルムに、マットな釉薬と穏やかな色合いが特徴です。複雑で抽象的な造形は、自身のスタジオでろくろ...Read More
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W'UP! ★2月3日~3月10日 令和5年度 横浜市指定・登録文化財展・企画展「ヨコハマの輸出工芸展」 横浜市歴史博物館(横浜市都筑...

2024年2月3日(土)~3月10日(日)令和5年度 横浜市指定・登録文化財展 本展では、令和5年度(2023年)に指定・登録された文化財および近年実施した文化財の修理について紹介します。 横浜市は昭和62年(1987)2月に横浜市文化財保護条例を制定し、市域の歴史や文化、自然を理解する上で重要な価値をもつ様々な文化財...Read More
静嘉堂@丸の内(静嘉堂文庫美術館・千代田区丸の内)

静嘉堂@丸の内(静嘉堂文庫美術館・千代田区丸の内)

 静嘉堂文庫美術館 展示ギャラリー(ホワイエ)完成予想図 資料提供:竹中工務店  静嘉堂文庫美術館の展示ギャラリーは、2022年10月に東京丸の内の明治生命館1階に移転いたしました。  静嘉堂(せいかどう)は、岩﨑彌之助(1851~1908 彌太郎の弟、三菱第二代社長)と岩﨑小彌太(1879~1945 三菱第四代社長)...Read More
彫刻の森美術館(神奈川県足柄下郡箱根町)

彫刻の森美術館(神奈川県足柄下郡箱根町)

 1969年、自然と芸術の調和をめざし、フジサンケイグループによって創設された国内初の野外美術館です。7万㎡の広大な敷地内は季節や天候により様々な姿を見せ、ロダン、ムーア、ミロなど近現代を代表する国内外の巨匠の作品120点余りを散策気分で鑑賞できます。約320点の多彩なコレクションを順次公開しているピカソ館など室内展示...Read More
MDP GALLERY NAKAMEGURO & SPACE M(目黒区青葉台)

MDP GALLERY NAKAMEGURO & SPACE M(目黒区青葉台)

 中目黒の川近くに新たなアートの拠点 2014年桜の咲く春に新しいアートの拠点MDP GALLERYが誕生します。 “企業力とアート力”を結ぶことによって生み出されるあらゆる可能性を表現する空間です。 業界の常識や既存概念にとらわれることなく、アートの持つ無限な可能性をたくさんの人々に観ていただくことで、鑑賞から体感へ...Read More
のこぎり(渋谷区猿楽町)

のこぎり(渋谷区猿楽町)

 「のこぎり」は2022年4月に東京都渋谷区にオープンしたギャラリーです。コンテンポラリーなセラミック・アーチストの作品を中心にご紹介します。ここは中学校の前に位置する年代物のビルの一室。鳥の鳴き声、遠くに聞こえる電車の音、窓から差し込む光、それらで出来ています。心から形を取り出して、それを提示すること。 ユーモアと遊...Read More
泉屋博古館東京(港区六本木)

泉屋博古館東京(港区六本木)

 当館の名称となっている「泉屋(せんおく)」は、銅の製錬業を営んでいた住友家が江戸時代に用いた屋号「泉屋(いずみや)」にちなむもので、「泉」は住友を象徴する語とされてきました。「泉」という文字の歴史をひもとくと、当館コレクションを代表する中国古代青銅器に記された文字=金文にたどりつきます。その形はまさに岩穴から水が湧き...Read More
松岡美術館(港区白金台)

松岡美術館(港区白金台)

 初代館長であり、美術館の創設者である松岡清次郎は若いころから書画骨董を愛し、約半世紀をかけて一大コレクションを築きました。80歳を迎えるころ、「優れた美術品は一般に公開し、一人でも多くの美術を愛する人に楽しんでいただこう。学術的価値のあるものは、その道の専門家や若い学究の研究資料として利用してもらおう。そうしてこそ私...Read More
ポーラ美術館

ポーラ美術館

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箱根の自然と美術の共生。私たちが、いちばん大切にすることです。 2002年、ポーラ美術館は神奈川県箱根町に誕生しました。開館以来、「箱根の自然と美術の共生」というコンセプトを掲げつづけています。箱根の自然と景観に配慮した建物は、高さを地上8mに抑え、建物の多くを地下に置き、森にとけこむようです。展示室は、ひとつひとつの...Read More
サントリー美術館(港区赤坂)

サントリー美術館(港区赤坂)

外観©木奥惠三 サントリー美術館は『生活の中の美』を基本理念として、『美を結ぶ。美をひらく。』をメッセージに掲げて活動を展開。たとえば、古きものと新しきものを結ぶ。中世や近世、近代といった時代の枠組みに縛られずに美と美を結ぶ。東と西を結ぶ。国や民族といった文化の境界にとらわれずに美と美を結ぶ。自由に大胆に結ぶことから、...Read More
アーティゾン美術館(中央区京橋)

アーティゾン美術館(中央区京橋)

 2020年1月に名前を新たに開館しました。前身はブリヂストン美術館。 「ARTIZON」(アーティゾン)は、「ART」(アート)と「HORIZON」(ホライゾン:地平)を組み合わせた造語で、時代を切り拓くアートの地平を多くの方に感じ取っていただきたい、という意志が込められています。新しい美術館のコンセプトは「創造の体...Read More
ホキ美術館(千葉市緑区)

ホキ美術館(千葉市緑区)

 ホキ美術館は世界初の写実絵画専門美術館として千葉市緑区に2010年11月に開館しました。80代から30代まで、約60名、480点の作品を所蔵。半年ごとに企画展を行い、常時約120作品を展示しております。なかでも「私の代表作」というテーマで14人の作家が3年ごとに描きおろした大作はみどころです。またホキ美術館大賞やホキ...Read More