W'UP! ★東京都現代美術館(MOT)

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石岡瑛子 ポスター『西洋は東洋を着こなせるか』(パルコ、1979年) アートディレクション

石岡瑛子
血が、汗が、涙がデザインできるか   
11月14日(土)〜 2021年2月14日(日)※会期が変更になりました。

石岡瑛子 映画『白雪姫と鏡の女王』(ターセム・シン監督、2012年)衣装デザイン ©2012-2020 UV RML NL Assets LLC. All Rights Reserved.

 東京に生まれ、アートディレクター、デザイナーとして、多岐に渡る分野で新しい時代を切り開きつつ世界を舞台に活躍した、石岡瑛子(1938-2012)の世界初の大規模な回顧展。時代を画した初期の広告キャンペーンから、映画、オペラ、演劇、サーカス、ミュージック・ビデオ、オリンピックのプロジェクトなど、その唯一無二の個性と情熱が刻印された仕事を総覧します。

 

清水陽子《バイオスピーカー》2017年

「MOTアニュアル2020 透明な力たち」
11月14日(土)〜 2021年2月14日(日)※会期が変更になりました。

 若手作家の作品を中心に、現代美術の一側面を切り取り、問いかけや議論のはじまりを引き出すグループ展、MOT アニュアル。第 16 回目となる本展では、人や物を動かしている自然界や社会の中の不可視の力の作用に着目し、そのメカニズムを再構築しようと試みるアーティスト 5 組を紹介します。
出展作家
 片岡純也+岩竹理恵、清水陽子、中島佑太、Goh Uozumi、久保ガエタン

中島佑太《あっちがわとこっちがわをつくる(旅行に行くならイタリアか北海道か)》2015年 撮影:加藤甫

今後の展覧会

ライゾマティクス展
https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/rhizomatiks/
ライゾマティクス 公式サイト
https://research.rhizomatiks.com/

2021年3月20日(土)〜6月20日(日)
マーク・マンダース
https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/mark-manders/

2021年3月20日(土)〜6月20日(日)
MOTコレクション 第3期 
https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/mot-collection-210320/

住所東京都江東区三好4-1-1(木場公園内)
TEL03-5777-8600(ハローダイヤル)
WEBhttp://www.mot-art-museum.jp/
開館時間*110:00  18:00(展示室入場は閉館の30分前)
休み*2月(祝日は開館、翌平日閉館)、年末年始、展示替え期間
ジャンル*3現代美術
入場料*4(コレクション展)一般500円、大学生・専門学校生400円、高校生・65歳以上250円、中学生以下無料。企画展は含まれていません(展覧会ごとに異なります)
アクセス*5清澄白河駅B2出口より徒歩9分
収蔵品https://www.mot-art-museum.jp/collection/
*1 展覧会・イベント最終日は早く終了する場合あり *2 このほかに年末年始・臨時休業あり *3 空欄はオールジャンル *4 イベントにより異なることがあります。高齢者、幼年者、団体割引は要確認*5 表示時間はあくまでも目安です

東京都現代美術館(MOT)

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当サイトへの掲載は一切無料です。こちらからご登録できます。https://tokyo-live-exhibits.com/about_information_post/

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