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展覧会キービジュアル

W'UP★5月17日〜5月26日 愛 -金森朱音「書」×毛塚友梨「陶」 二人展 Sakuma Art Gallery(中央区日本橋馬喰町...

2024年5月17日(金)〜5月26日愛 -金森朱音「書」×毛塚友梨「陶」 二人展 書家として研鑽を重ねてきた「文字」をアート作品として表現をする金森朱音と、原始的な素材である『土』と『ひもづくり』の技法により現在を生きる人間の営みを表現する現代陶芸家、毛塚友梨の2人展を開催いたします。 本展のテーマは《愛》。様々な意...Read More

W'UP★4月24日~9月1日 音を観る ―変化観音と観音変化身― 半蔵門ミュージアム(千代田区一番町)

如意輪観音菩薩像 鎌倉時代 14世紀 展示期間:4/24~6/302024年4月24日(水)~9月1日(日)音を観る ―変化観音と観音変化身― 『法華経』観世音菩薩普門品では、観音は衆生の「音声を観て」皆に解脱を得させたといいます。「音を観る」ことができる、「観音」とはその神通力を象徴した名をもつ菩薩です。 特集展示 ...Read More
展覧会ポスター

W'UP!★4月13日~6月9日 静嘉堂文庫竣工 100年・特別展 画鬼 河鍋暁斎×鬼才 松浦武四郎 静嘉堂@丸の内(静嘉堂文庫美術館)

ポスタービジュアル2024年4月13日(土)~6月9日(日)静嘉堂文庫竣工 100年・特別展 画鬼 河鍋暁斎×鬼才 松浦武四郎「地獄極楽めぐり図」からリアル武四郎涅槃図まで 絵師・河鍋暁斎(1831~89)と、探検家で好古家、著述家、北海道の名付け親である松浦武四郎(1818~88)は、幕末から明治期のマルチタレントで...Read More
展覧会ポスター

W'UP!★3月27日~31日 中村紅雅展~結(むすび)~ 穏田ギャラリー(渋谷区神宮前)

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2024年年中村紅雅展~結~(むすび)ポスター2024年3月27日(水)~3月31日(日)中村紅雅展~結(むすび)~テーマは結び(むすび)。ご縁をたくさん結ぶことの出来た穏田ギャラリーで閉館記念個展を開催。ライブパフォーマンスも開催予定! 穏田ギャラリーで、書家中村紅雅の3回目となる個展を開催いたします。 穏田ギャラリ...Read More
ジャワ植物図譜 宇田川榕菴写

W'UP★12月12日〜12月21日「賀来佐之と伊藤圭介 二人の門人」 神田外語大学附属図書館 展示室(千葉県千葉市)

ジャワ植物図譜 宇田川榕菴写2023年12月12日(火)〜12月21日(木)「賀来佐之と伊藤圭介 二人の門人」 神田外語大学附属図書館は、シーボルトの来日200年を記念した企画展「賀来佐之と伊藤圭介 二人の門人」を一般向けに開催します(申し込みおよび参加費不要)。 近代植物学の成立は西欧植民地科学の歴史的展開でもありま...Read More
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W'UP★11月25日~12月3日 求龍堂100周年記念展 ARKESTRA(アーケストラ)(渋谷区上原)

 2023年11月25日(土)~12月3日(日)求龍堂100周年記念展 創業100周年を迎える美術出版の株式会社求龍堂が、代々木上原のギャラリー[ARKESTRA(アーケストラ)]にて「求龍堂100周年記念展」を開催する。 本展では、これまでの100年間の成果として、500冊を超える出版書籍、編集原本や制作物...Read More
展覧会ポスター

W'UP★11月3日~2024年6月23日 皇居三の丸尚蔵館 開館記念展 「皇室のみやび―受け継ぐ美―」 皇居三の丸尚蔵館(千代田区千代...

2023年11月3日(金·祝)~2024年6月23日(日)皇居三の丸尚蔵館 開館記念展「皇室のみやび―受け継ぐ美―」 本展は、今年11月に開館30年を迎える三の丸尚蔵館が、令和という新たな時代に、装いを新たに「皇居三の丸尚蔵館」として開館することを記念して開催するものです。 約8か月にわたって開催する本展では、「皇室の...Read More

W'UP★8月1日~8月31日 グループ展 “継(つぐ)” haishop social gallery(横浜市中区)

 2023年8月1日(火)~8月31日(木)グループ展 “継(つぐ)”  本展には、書とアートを融合させる書道家・栗原正峰(くりはら せいほう)、伝統着物をキャップにアップサイクルするW@NDERFABRICR(ワンダーファブリック)、日本銘石の自然美をインテリアで表現するSTONE and ONLY(ストー...Read More
展覧会告知バナー

W'UP! ★5月20日~7月15日 開発の再開発 vol. 1 平山昌尚|ニース gallery αM

 design : 岡田和奈佳2023年5月20日(土)~7月15日(土)開発の再開発 vol. 1 平山昌尚|ニースニース 平山昌尚 「制作はまず、作品にある程度似た習作によって自分の気持ちを豊かにすることから始まり、そこから作品の要素が決まってくる。その習作が、画家の無意識を解放させる。ある時からそれはもはや私では...Read More

静嘉堂@丸の内(静嘉堂文庫美術館・千代田区丸の内)

 静嘉堂文庫美術館 展示ギャラリー(ホワイエ)完成予想図 資料提供:竹中工務店  静嘉堂文庫美術館の展示ギャラリーは、2022年10月に東京丸の内の明治生命館1階に移転いたしました。  静嘉堂(せいかどう)は、岩﨑彌之助(1851~1908 彌太郎の弟、三菱第二代社長)と岩﨑小彌太(1879~1945 三菱第四代社長)...Read More
松戸市戸定歴史館・戸定邸・戸定が丘歴史公園

松戸市戸定歴史館・戸定邸・戸定が丘歴史公園

 水戸藩最後の藩主・徳川昭武が建てた戸定邸の敷地の内、約三分の一は戸定が丘歴史公園として整備公開されています。 公園内には徳川昭武と彼の兄徳川慶喜の資料を展示する戸定歴史館、徳川昭武が住んでいた戸定邸(国指定重要文化財)と庭園(国指定名勝)、昭和53年に松戸市が市制施行35周年を記念して建設したお茶室の松雲亭があります...Read More
東京都美術館(台東区上野公園)

東京都美術館(台東区上野公園)

©東京都美術館  1926(大正15)年、日本初の公立美術館として開館しました。 国内外の名品を楽しめる特別展をはじめ、多彩な自主企画展や美術団体による公募展など年間を通して約280もの展覧会を開催するほか、アート・コミュニケーション事業など、「アートへの入口」としてさまざまな事業を展開しています。 1975(昭和50...Read More

そごう美術館

 財団法人そごう美術館は、横浜の新しい都市づくりを目指す「みなとみらい21計画」の先駆的役割を担って、1985年9月に開店したそごう横浜店の6階にあります。生活と文化、情報の発信基地となるべく、そごう横浜店の店内には種々の文化施設を備えました。そのなかでとりわけ、横浜・神奈川での文化施設の現状を考慮し、より地域文化に貢...Read More
篆刻美術館

篆刻美術館

 平成3年に日本で初めての篆刻専門の美術館として開館しました。大正9年に建造された3階建ての石蔵を当時の雰囲気を残して改修した当館は、平成10年に国の登録有形文化財に登録されました。 篆刻とは四書五経や漢詩などから語句を選び、篆書という古文字を柔らかい石や木に刻し、朱色の印泥をつけて紙に押したものを鑑賞するものです。館...Read More
相田みつを美術館(千代田区丸の内)

相田みつを美術館(千代田区丸の内)

 相田みつを美術館は、書家・詩人として「自分の言葉」、「自分の書」で心に響く作品を数多く残した相田みつをの原作に出逢える美術館です。いのちの尊さを見つめ続けた心のことばを、独自の書体で表現した原作を展示しています。年3回の企画展ではテーマごとに約100点の作品を展示しています。7つの展示室と、相田みつをのアトリエを再現...Read More
古河歴史博物館

古河歴史博物館

 関東地方の中央に位置し、室町時代以来の城下町として栄えた古河。古河歴史博物館はその古河城出城跡に平成2年に開館しました。 周辺の景観を生かしたこの建物は、1992年の日本建築学会賞・1996年の公共建築賞を受賞しています(設計=吉田桂二)。常設展示は、古河藩家老鷹見泉石が収集・記録した蘭学関係資料(展示室1)、原始古...Read More
ギャラリーハンナ

ギャラリーハンナ

 宇都宮の街中心部にある、築約80年の純和建築の建物を再利用し、毎月1回のペースで企画展を開催。陶器、漆、染色、書、服飾小物等、各月で多彩な”美しい手しごと”に触れていただけるギャラリーです。また、ワークショップや金繕い、なげいれ花の教室を開催しています。 (さらに…)Read More
gallery αM(新宿区市谷田町)

gallery αM(新宿区市谷田町)

 gallery αMは、ジャンルを問わず質の高い表現と可能性を有するアーティストに作品発表の機会を提供すること、社会に斬新な価値を発信できるキュレーターに展示企画の場を提供すること、の2点をコンセプトとして、新しい空間による新しい歴史を築いていきたいと考えています。 ギャラリー運営は本学教員により構成される運営委員会...Read More
北井画廊(千代田区隼町)

北井画廊(千代田区隼町)

 1998年設立。設立時から当時まだ注目度がそれほど高くなかった日本の現代書や墨の抽象作品にも着目し、個性的な墨の作品をSUMI_ISM として取り扱う。また墨以外の現代美術作品も扱う。2000年のベルギー・ゲントのアートフェア参加をきっかけに、本格的に欧米の美術市場へ参入しはじめる。現在まで海外で多数の日本人作家の作...Read More