Noon, 2025. Zevs, Oil and acrylic on canvas, 100 x 160 cm ZEVS:New Works会 期 2025年12月6日(土)~2026年2月1日(日)会 場 WATOWA GALLERY(東京都台東区今戸1-2-10 JK BLD 3F)開館時間 13:0...Read More
2024年5月10日(金)~5月31日(金)夜の謎解きアート展示会「ARUKEBA」 元東大!有名謎解きサークル出身の方と手を組み、浅草にて謎解きアートイベントを開催。設備された【映画館】や【小部屋】を駆使して会場に散らばる謎を解きながらアートを感じる、『体験型のアート展示会』です。安宅来夢と安宅礼央のアーティスト姉...Read More
2024年3月14日(木)~3月20日(水・祝)kaorin solo exhibition「PLACEBO!~ココロの喜び」 華やかで軽やか、身につけるだけでワクワクして「いつもと違う」自分になれる kaorinさんの作品は、私たちに自分自身の新しい一面を発見させてくれます 独自のスタイルでストールやベレー帽を作り上...Read More
2024年3月1日(金)~3月10日(日)舘鼻則孝「江戸東京リシンク展」 旧岩崎邸庭園にて、舘鼻則孝が展覧会ディレクターを務める「江戸東京リシンク展」が開催されます。 本展覧会は、江戸東京の伝統に根差した技術や産品などを新しい視点から磨き上げ、世界へと発信していく「江戸東京きらりプロジェクト」のモデル事業者を舘鼻のコラ...Read More
2023年11月16日(木)~11月19日(日)毒親アートフェス 虐待を生き抜いた人々のアートの公募展「毒親アートフェス」2023年11月2日から熊本、大阪、東京で開催。 今年で第6回目となる「毒親アートフェス」は、虐待を生き抜いた当事者たちによる絵や写真たちを展示する公募展です。今年のテーマは「崩壊」と「救い」で全国...Read More
2023年10月16日(月)~10月18日(水)ドンデンガエシEXPO 浅草公会堂にて、歌舞伎や落語といった古典芸能をカジュアルに楽しむことのできるイベント『ドンデンガエシEXPO』を開催されます。 本イベントは入場無料です(公演鑑賞のみ有料チケット制)。歌舞伎や古典芸能を生活に取り入れた雑貨やワークショップのブースが...Read More
2023年8月5日(土)~8月15日(火)Take it Home, for (__) Shall Not Repeat the Error. Souya Handa Projectsは、広島原爆の日・8月6日に合わせて4人の現代アーティストによるグループ展「Take it Home, for (__) S...Read More
AKIRA FUJIMOTO SOLO EXHIBITION“Babel of the Sea /海のバベル”展示風景(2022.9.11〜9.30) WATOWA GALLERYは、様々なシーンにおいてアート・コミュニケーションの場を提供する活動を2019年より行ってまいりました。ストリートカルチャーやファッショ...Read More
Sho+1は、2017年にギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アートの後継プロジェクトとして誕生しました。幅広い世代の国内外の作家の作品を独自の目線で紹介し、特にポップ・アート、ポップ・カルチャーをテーマにした企画展示に力を入れています。 ギャラリーは、作品を鑑賞し購入できる場であると同時に、展示を通して作品や作家...Read More
東京藝術大学のキャンパス内にある大学美術館。東京藝術大学の前身、東京美術学校が1887年に設置される以前から、教育、研究のための「参考品」として収集された作品や、歴代の教員や卒業生が残した作品など、コレクション数は国宝・重要文化財23件を含む約30000件にのぼる。代表的な収蔵品として、高橋由一の《鮭》や狩野芳崖の《...Read More
写真提供:国立科学博物館 1877(明治10)年に創立された、日本で最も歴史のある博物館の一つであり、自然史・科学技術史に関する国立唯一の総合科学博物館。日本列島の自然がわかる「日本館」と地球生命史が学べる「地球館」の2つの建物があり、約2万5千点の標本・資料を展示している。https://tokyo-live-exh...Read More
明治5年(1872)3月10日、文部省博物局が湯島聖堂大成殿において最初の博覧会を開催した際、東京国立博物館(トーハク)が誕生。明治15年、上野公園に移り、現在にいたっている。展覧会の開催だけにとどまらず、歴史を学び、美術を観賞する楽しさを体験してもらうため、スクール・プログラム、親子で参加するワークショップなど、教...Read More
撮影:上野則宏 協力:SCAI THE BATHHOUSE スカイザバスハウスは、現代アートに特化したギャラリースペースとして、都内でも古い街並みを残す台東区谷中に創設されました。美術館や芸大が密集する上野からほど近く、200年の歴史を持つ由緒ある銭湯「柏湯」を改装したギャラリー空間は、一歩中に入るとモルタルの床に白い...Read More
みんなのギャラリーは、絵画、彫刻、工芸、写真、映像、インスタレーションをメディアとして制作する様々なアーティストの企画展覧会の開催し、国内外アートフェアに出展をしております。同時代の様々なテーマからなるアートが私たちに伝えようとするメッセージを広く発信していくこと、そのための展示空間をアーティストと共に作り上げていく...Read More
「浅草演芸ホール」は、都内で4軒しかない「落語定席」のひとつで、「落語」はもちろん、「漫才」「漫談」「紙切り」「曲芸」「マジック」など、バラエティに富んだ「演芸」をお楽しみいただけます。「年中無休」で、原則的に「昼夜の入れ替え」もいたしませんので、好きな時間から好きな時間まで、心ゆくまで演芸をお楽しみいただけます。 ...Read More
黒田清輝は、大正13(1924)年に没する際、遺産の一部を美術の奨励事業に役立てるよう遺言しました。これをうけて昭和3(1928)年に竣工したのが黒田記念館です。のちに国の登録有形文化財である元東京文化財研究所庁舎に2001年、移転オープンしました。黒田記念館では黒田清輝の代表作である「読書」(1891年)、「舞妓」...Read More
※現在、大規模改修工事による休館(期間:令和2022年4月1日~2025年度中予定)中です。東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として1993年開館。そのユニークな建築は高床式の倉をイメージしている。常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴...Read More
2006年9月11日、長応院境内にオープンした瞑想ギャラリー「空蓮房」。一人しか入室できない小部屋のなかで、アーチストと鑑賞者の間に、仏教と芸術と現代をつなぐ一点を見いだしてもらいたいという。(注意:年間2〜3回の企画展のみ開廊。期間中はメールでの事前予約制で、入場料は決まっていないが賽銭制となっている) (さらに&...Read More