W'UP★1月9日~1月24日 Tricolore 2026/藤江民・谷川桐子・釣光穂 ときの忘れもの(文京区本駒込)

Tricolore 2026/藤江民・谷川桐子・釣光穂」
会 期 2026年1月9日(金)~1月24日(土)
開館時間 11:00~19:00
休館日 会期中無休
入館料 無料
ホームページ https://www.tokinowasuremono.com/
2010年から開催しているシリーズ企画「Tricolore展」は、ときの忘れものが選ぶ作家3名の展覧会です。6回目となる本展は、女性アーティストの藤江民・谷川桐子・釣光穂の作品をご紹介します。



版画家・藤江民は、版画だけなく、オリジナル手法で制作した大作の油絵や、タイルの作品「割絵」などを出品します。
谷川桐子は、油彩で緻密に描いた砂利や地面の上にハイヒールやブラジャーなどを描いた作品を制作しています。
陶芸家・釣光穂は、手びねりという陶芸の技法で、まるで編み物で編んだようなオブジェを制作しています。三者三様のユニークな作品をご覧ください。
綿貫不二夫 12作家の版画制作を語る半世紀
第1回 オノサト・トシノブ 聞き手/三上豊」
開催日時 2026年1月24日(土)12時~(要予約)
会場 ときの忘れもの

※現代版画センターエディションNo.1
※オノサトのレゾネ98番ではタイトルが「G.H.C.5」(Gendai Hanga Centerの略)となっている
(『ONOSATO オノサト・トシノブ版画目録 1958-1989』ART SPACE 1989年刊)
私たちが現在までにエディションした約1000種類の中から、オノサト・トシノブ、菅井汲、内間安瑆、ジョナス・メカス、元永定正、アンディ・ウォーホル、宮脇愛子、草間彌生、靉嘔、磯崎新、安藤忠雄、関根伸夫の12点を選び、12作家とどうのように関わり、エディション作品をつくってきたかを公開で語ることとなりました。聞き手は現代版画センターを知る編集者の三上豊氏にお願いしました。
毎月1回、第4土曜日の12時から開催します(要予約)。
どなたでも参加できますが、事前予約制とします。
参加費:1,000円(資料代を含む)
参加ご希望の方は、お名前(フルネーム)、ご連絡先(住所)を明記の上、メールにてお申込みください。会場の都合で(狭いので)定員は5名とします。
info@tokinowasuremono.com
| 住所 | 東京都文京区本駒込5-4-1 LAS CASAS |
| TEL | 03-6902-9530 |
| WEB | http://tokinowasuremono.com/ |
| 営業時間*1 | 11:00 ~ 19:00 |
| 休み*2 | 日、月、祝 |
| ジャンル*3 | 現代美術、近代美術、建築、版画、美術本 |
| アクセス*4 | JR駒込駅南口から徒歩約10分 |
| 取扱作家 | http://tokinowasuremono.com/nv02-mainartist/index.html |
| *1 展覧会・イベント最終日は早く終了する場合あり *2 このほかに年末年始・臨時休業あり *3 現代美術は、彫刻、インスタレーション、ミクストメディア作品、オブジェなども含まれます *4 表示時間はあくまでも目安です 【注】ギャラリーは入場無料ですが、イベントにより料金がかかる場合があります | |
ギャラリー ときの忘れもの(文京区本駒込)
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