W'UP★6月1日~7日 生活のたのしみ展2026 新宿住友ビル 三角広場(新宿区西新宿)

生活のたのしみ展2026
会 期 2026年6月1日(月)~6月7日(日)
会 場 新宿住友ビル 三角広場(東京都新宿区西新宿2-6-1)
開館時間 11:00~19:00(最終日は18:00まで)※最終入場は18:45(最終日は17:45)
休館日 会期中無休
入館料 無料
ホームページ https://www.1101.com/seikatsunotanoshimi/2026_summer/index.html
「生活のたのしみ展」は、たくさんの買いもの企画、トークショーやパフォーマンスなど、出展者とほぼ日がいっしょにつくりあげる「コンテンツのフェスティバル」です。2017年にはじまり、六本木、恵比寿、丸の内、新宿などで開催し、2026年6月に9回目を迎えます。生活のたのしみ展のために集めたもの、オリジナルで企画・制作したもの、眺めて集って、参加してみたくなるもの。人もモノもイベントも、魅力的な「とっておき」があふれています。見て回るだけでも楽しくなるのが特徴です。
各エリアにはエリアカラーのバルーンが浮かんでいます。
<サニーイエロー>
会場入ってすぐのエリアです。湖池屋とほぼ日でつくる「あげたて新じゃがポテチ®直売所」のほか、ほぼ日スタッフおすすめのフードセレクション、「焼菓子パラダイス」、キッチン用品のツチキリや斉吉、軽井沢のレストラン「LA CASA DI Tetsuo Ota」の太田哲雄さんによるブランド「AMAZON CACAO」など、注目の美味しいものが並びます。

<マリンブルー>
入場ゲートをくぐって左手のエリアです。ガラスのお店、土楽のうつわ、家づくりの道具を選べる「toolbox」、眠りを楽しくするアイテム、ムーンスターの靴、毎日はきたい靴下、暑い日に映えるバッグ、クリエイター・ミチルさんの店などがあります。
<パッションオレンジ>
真ん中のエリアです。草場妙子さんの化粧品、hibiのお香、青森ヒバの「Cul de Sac-JAPON」、コンパクトな財布、吊るして飾る植物「ハングボール」、「warang wayan+α」、ひんやりグッズの店などが集まります。
<すいかグリーン>
話題の初出展店や特別なセレクトショップが集まります。CASIO、渡邉良重さんの絵のお店、ミニマルな革製品、傘の店、羊毛フェルトのくま「Sleepy Sheep」の夏仕様、伊藤まさこさんのweeksdaysの限定セレクトショップ、ほぼ日のロングセラー商品も実際に手に取れます。ミニステージ「たのしみピーチクパーチク」もあります。

<ハイビスカスレッド>
会場奥のファッションエリアです。YAECAの初出展(「蔵出し」のお店)、Kanocoさんの「What's in my bag」をテーマにしたセレクトショップ、fog linen work、STAMPS、小林和人さんの3年ぶりの出店、ほぼ日のアパレルから6ブランドが集結します。

<シャイニーアイランド>
ジュエリーブランドが勢ぞろいするエリアです。金、純銀、天然石、貝、ビーズ、ガラスのアクセサリー、serial numberのヘアアクセサリー、指時計のmoco、SIRI SIRIの限定アイテムなどがあります。

<あじさいパープル>
オーダーメイドできる店が多いエリアです。初出展のカキモリ(「書くこと」をテーマにした文具店)、めがね舎ストライク(対話しながら眼鏡を提案)、NAOTの靴(受注販売)、初出展のLAND Lifestyle Shop(「なんだか気になる!」雑貨)、糸井重里が企画監修したゲーム「MOTHER」の店(夏の新商品)があります。
関連イベント
ミニステージ「たのしみピーチクパーチク」(すいかグリーンエリア内)
事前申し込み不要のトークやライブ、キャラクター「ほぼトリドリ」による「グリーティング」「らいふいずトリドリ音頭」の時間があります。
レジ近くの約30メートルの壁面を使った「KABE MANGA」は毎日更新。
事前予約が必要な店舗・イベント
「ほぼ日の学校」スペシャルトーク(抽選)
ほぼの駅食堂(SHINJUKU)(席の予約・先着)
カキモリの「オーダーノート」(予約・先着)
めがね舎ストライク(「相談しながらオーダー」を希望する場合・予約先着)
MOTHERのSUMMER(6月1日のみ入店予約制・先着)
AMAZON CACAOのチョコレートのお店(入店事前予約制・先着)
予約申し込みページ:https://www.1101.com/seikatsunotanoshimi/2026_summer/yokoku02.html
関連情報
ほぼ日アプリで会計5%オフ&ステッカープレゼント
ほぼ日アプリの「スタンプラリー」で生活のたのしみ展のスタンプを獲得すると、会場でのお買い物が5%オフになります。さらに、スタンプを獲得した方に、公式キャラクター「ほぼトリドリ」のステッカーを差し上げます。ステッカーのデザインは日替わりで全7種類です。
ほぼ日創刊28周年記念ブース
Webサイト「ほぼ日」は会期中の6月6日に創刊28周年を迎えます。入場ゲート前のエリアに記念ブースがあり、お祝いメッセージをお書きいただいた方に先着で「おさるのぶっくりシール」をプレゼントします。
テキスト中継
会場に来られない日は、準備の日から会期中、そして撤収までを写真と文章でリアルタイム中継する「テキスト中継」でもお楽しみいただけます。
飲食エリア「デリシャスストリート」
入場ゲートをくぐる手前で左に曲がった場所にある飲食エリアです。大きく2つのゾーンに分かれています。
ひとつめの「ほぼの駅食堂(SHINJUKU)」は、群馬県赤城山の「ほぼの駅AKAGI」の豚とキャベツをテーマにした食堂です。名物「あかぎのうま豚汁」をメインにした定食が楽しめます(豚汁は3種類から選択)。レシピ開発は六本木「やまぐち」の山口さんご夫妻によるものです。
ふたつめはテイクアウトエリアです。太田哲雄さんによるカカオのジェラート、ビビン麺、しかたらむかなのホットサンド、サヴール洋菓子店の特別メニューなど、軽食が並びます。会場のスタンディングカウンターやベンチなどでお召し上がりください。





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