2023年6月5日(月)〜6月25日(日)e to oto to...2023 ~ART×MUSIC~「体験するアートと音楽とあなたの出会い」 渋谷スクランブルスクエア14階にある「+ART GALLERY」にて”アートと音楽”がテーマの企画展「e to oto to...2023 ~ART×MUSIC~」...Read More
untitled (diptych)2022 小畑 多丘 acrylic, water-based aerosol on canvas stretched on wood panel122 x 244 x 4 cm 、48 x 96 x 1 5/8 in (each)2023年5月25日(木)~8月26日(土)EXS...Read More
日本橋N11ギャラリーの思い 日本橋N11ギャラリーは、"本質・感性・豊かさ"を大切にし、ギャラリーを訪れた人にとって、作品やアーティストとの出会いが人生観を深め、新たな視点を発見し、心の豊かさにつながる大切な何かが見つかる場所を提供したいと考えています。 情報があふれ、機能や数字で測れるものが評価される時...Read More
左:「AUTHENTIC」アルシュ紙、ジークレープリント 縦74.4×横53.1×厚み2.2cm 額装込 右:「Let’s go home」アルシュ紙、ジークレープリント 縦52.5×横41×厚み2.2cm 額装込2023年5月27日(土)~6月11日(日)Donchi個展「Let’s go home」 ウェルビーイ...Read More
その2より続き4. ビエンナーレ・ホールの外へ:テーマの例証の先にあるビエンナーレの結論としての作品・ビエンナーレ・ホールに近い国立光州博物館(46) この会場(47)は、ビエンナーレ・ホールに近いせいか、未だ水のテーマの例証の延長と思われる作品群(48~54)だった。つまり、アンビギャスな表現のカオティックな作品によ...Read More
その1より続き3. ビエンナーレ・ホール【2】:この道は祖先を迂回して抵抗へと続く 今ビエンナーレは、次のスペースGallery 3で、祖先(Ancestor)という過去の声(19)に傾聴することで迂回の戦略を採る。そこから、未来の生の知恵(20~24)を汲み上げるのである。それが、その先のGallery4(25~29...Read More
2023年5月18日(木)~5月29日(月)HELI-X VISUAL ART EXHIBITION “人類は…ついに性別から解放されます。それは新しい時代の選択。さあ。選びましょう。あなたに適した性別を。”(舞台「HELI-X」冒頭モノローグより抜粋) 性別を自由に選択できるゲノム工学技術「TRANS」が...Read More
1. 2023年、再び光州へ 2018年、第12回のビエンナーレ以来、5年ぶりの光州(1)である。非常に懐かしく感じる街(2)は、少なくとも外見上変わった様子はなかった。 5年のブランクではあるが、3年間は新型コロナ禍によるロス、1年延期されて国内勢が多く短期間の前回のビエンナーレから2年の間を置いたという意味で、変則...Read More
2023年4月29日(土・祝)~11月26日(日)美しき時代(ベル・エポック)と異彩のジュエリー 19世紀末から20世紀初頭、科学技術の進歩と経済発展を背景に文化が花開き、パリが最も輝いていた時代――ベル・エポック(美しき時代)。美術や文学、音楽や演劇など、さまざまな分野の芸術が大きな発展を遂げるとともに、...Read More
2023年5月4日(木)~5月6日(土)キシモトマイ個展「キシモトマイのヒャバイズム」 キシモトマイは番組企画をきっかけに絵を描きはじめ、青枢展にて優秀賞を受賞。またNTV系「ウチのガヤがすいません!」では新世代アート芸人として度々出演し、アート関係者から「バスキアを彷彿とさせる」と高い評価を獲得。番組内で...Read More
2023年4月29日(土)~6月24日(土)建築家 石川素樹展「FORMS」建築家 石川素樹氏の手掛けた建築の映像や写真など、近年の作品の数々が約2ヶ月にわたり展示 株式会社住環境ジャパンが展開するワンストップリノベーションサービスReoLabo(リオラボ)の定額制リノベーションパッケージ「MADE BY ...Read More
2023年5月1日(月)~5月5日(金)『RE:NIPPON』 2023年5月1日(月)〜5月5日(金)の期間中、日本文化を再構築するアーティスト・永壽(エイス)のエキシビジョン『RE:NIPPON』を開催いたします。 展示では、見失われつつある“日本のアイデンティティ”にフォーカス。男の子の誕生や成長を祝う「端午の節...Read More
in memory of Tari Ito 2021年の春、穏やかで静かな光のなかで「LOOP Art Hospitality 広がる、人と命の輪」展が工房親(東京都渋谷区)開催された。2011年から10年間にわたり病院やクリニックなど医療の現場にアート作品を置くというギャラリー主導のプロジェクトは、ギャラリストと病、...Read More
2023年4月28日(金)~6月30日(金)古谷三敏先生原画展『BARレモン・ハートで乾杯を』 漫画家・古谷三敏先生の原画展が2023年4月28日から6月末まで開催されます。コミックス傑作選『古谷三敏メモリアルセレクション~そしてまた、BARレモン・ハートで乾杯を~』の発売を記念して、世界中のお酒が集まる目...Read More
世田谷文学館は、「世田谷固有の文学風土を保存・継承し、まちづくりの活性化に寄与することをめざす文学館」、「区民の文化交流の場と機会をつくりだし、新たな地域文化創造の拠点をめざす文学館」を基本理念として、1995年に東京23区では初の地域総合文学館として開館しました。 ライブラリー“ほんとわ”は、幅広い世代...Read More
2023年4月28日(金)~2024年3月31日(日)特別展『arrivals』 70年代から00年代にかけて日本を中心に沸き起こったコミック・アニメーション文化は今や全世界に拡がり、多くの名作がアジアを中心として楽しまれています。日韓はこの文脈においても互いに影響を与え合いながら発展し、ウェブトゥーンのよ...Read More
アート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」を運営する株式会社The Chain Museumが、同社ミッションである「気付きのトリガーを、芸術にも生活にも」を目指したアートギャラリーを展開、第1弾として六本木(ANB Tokyo跡地)に「アートかビーフンか白厨...Read More
2023年4月15日(土)~5月12日(金)『OUT IN JAPAN 2023 Spring 写真展』by LESLIE KEE 認定NPO法人グッド・エイジング・エールズは、世界的フォトグラファーのレスリー・キー氏とともに、2015年から日本におけるLGBTQ+などの性的マイノリティ(以降、LGBTQ+...Read More
今も日本を代表する多くの老舗があり、ギャラリーも数多く点在する日本橋は、平和な江戸時代に最も賑わった繁華街。我々の日常に関わる現代日本のあらゆる文化が、ここで醸成され凝縮されてきた場所ともいえます。2012年1月、銀座6丁目のみゆき通りで生まれたREIJINSHA GALLERYは、やがてその日本橋に魅せられ2018...Read More
ドウツ「サラヤ」アクリル、パステル、コラージュ 60x60cm 2023年4月1日(土)〜4月23日(日)ドウツ初来日記念展 セネガル出身の画家ドウツ。年々その人気と知名度は高まるばかりですが、この度ドウツ本人も強く待ち望んでいた初めての来日が、満を持して実現。描きおろしの渾身の新作を多数ご用意して、翠波画廊東京店・...Read More