W'UP★11月22日~2月1日 つぐ minä perhonen 世田谷美術館(世田谷区砧公園)

つぐ minä perhonen
会 期 2025年11月22日(土)~2026年2月1日(日)
会 場 世田谷美術館 1・2階展示室(東京都世田谷区砧公園1-2)
開館時間 10:00~18:00(入場は17:30まで)
休館日 毎週月曜日、年末年始(2025年12月29日(月)~2026年1月3日(土))
※ただし、11月24日(月・振休)、1月12日(月・祝)は開館。11月25日(火)、1月13日(火)は休館
入館料 一般 1700(1400)円、65歳以上 1400(1200)円、大高生 800(600)円、中小生 500(300)円、未就学児は無料
※()内は20名以上の団体料金。団体観覧をご希望の方は、事前に世田谷美術館まで電話でお問い合わせください。
※障害者の方は500円。ただし小中高大専門学校生の障害者の方は無料。介助者(当該障害者1名につき1名)は無料
※高校生、大学生、専門学校生、65歳以上の方、各種手帳をお持ちの方は、証明できるものをご提示ください。
ホームページ https://tsugu.exhibit.jp/
お問合せ 050-5541-8600(ハローダイヤル、案内期間:9月12日~2026年2月1日)
「ミナ ペルホネン」はブランドの創設から30年にわたり、手仕事や職人との協業を大切にしながら、暮らしのなかに永く息づき、時を重ねて深みを増すデザインを積み重ねてきました。その“運動”ともいえる、ものづくりのありかたを「つぐ」という言葉が内包する多様な意味を通じて紹介します。洋服やプロダクトのほか、オリジナルのテキスタイルやそれらの原画などにより、100年先へと歩みを進める仕事と思想に触れます。
- “surplus” 2003-04→a/w
- “one day” 2018-19→a/w
- “pot-au-feu” 2015-16→a/w
- “tarte” 2007-08→a/w
- “swing camellia” 2022-23→a/w 原画 Photo: sono (mame)
- “sea sky” 2025-26→a/w Photo: Keita Goto(W)
関連情報
会期中、世田谷区立小学校美術鑑賞教室(対象:4年生)を実施いたします。
本展は1、2階展示室で開催となります。会期中は、通常2階で開催しておりますミュージアム コレクション展の開催はございません。
オンラインチケット限定でオリジナルトートバッグセット券も販売いたします。
オンラインでのチケットのご購入が難しい方、アーツカード等の各種割引をご利用の方は、美術館窓口で「当日券」をご購入ください。会場内混雑の際には、お待ちいただくことがあります。あらかじめご了承ください。
後 援 世田谷区、世田谷区教育委員会、J-WAVE
■美術館一般情報
| 住所 | 東京都世田谷区砧公園1-2 |
| TEL | TEL:03-3415-6011 |
| WEB | https://www.setagayaartmuseum.or.jp |
| 開館時間 | 10:00 ~ 18:00(入場は17:30まで) |
| 休み*1 | 月(但し、祝日の場合は翌平日)、年末年始 |
| ジャンル*2 | 展覧会によって異なります。 |
| 入場料*3 | コレクション展(企画展は内容によって料金は異なります):一般220円、65歳以上110円、大・高校生170円 中・小学生110円 |
| アクセス*4 | 田園都市線 用賀駅北口より徒歩17分 |
| 収蔵品 | https://www.setagayaartmuseum.or.jp/about/collection/ |
| *1 このほかに臨時休業あり *2 空欄はオールジャンル *3 企画展は内容により異なることがあります。高齢者、幼年者、団体割引は要確認 *4 表示時間はあくまでも目安です | |
世田谷美術館(世田谷区砧公園)
世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館(世田谷区奥沢)
世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館(世田谷区弦巻)
世田谷文学館(世田谷区南烏山)
コメント&トラックバック
- Comments ( 7 )
- Trackbacks ( 0 )









東京郊外の100年みごとに楽しむことができました。学芸大学前が森林のような様相だった時代にタイムトリップしてみたいです。
東京郊外の歴史、100年楽しく拝観いたしました。学芸大前森林のような時代にタイムトリップしてみたいです。
楽しい歴史イベント感謝です。100年どの時代にも興味あります。
東京郊外の100年、必見です
世田谷美術館コレクション選 緑の惑星 セタビの森の植物たち 内外の作品が鑑賞でき、ものすごく楽しかったです。フェルナンドボテロやアンドレポーシャンのアダムとイブのユーモラスな緑園。モーリスドヴラマンクの静物画はキャンバスに吸い込まれそうな力強さを感じました。もちろん、魯山人、実篤のわびさびも素敵でした。
緑の惑星すばらしい時空ありがとうございました。印象に残ろ作品が内外ともに多く、よくぞここまで多様な芸術を目の前にできるとは思いもよりませんでした。
世田美はいい美術館ですよね!