W'UP★3月2日~4月4日 トニ・メネグッツォ写真展『ポートフォリオシリーズなど』/モノクロ写真展『Individual Linen Print』 Art Gallery M84(中央区銀座)

トニ・メネグッツォ写真展『ポートフォリオシリーズなど』
会 期 2026年3月2日(月)~4月4日(日)
会 場 アートギャラリーM84 レフトルーム(東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階)
開館時間 10:30~18:30(最終日は17:00まで)
休館日 日曜日
入館料 800円(L・R共通)※成人限定
ホームページ http://artgallery-m84.com/?p=15927
アートギャラリーM84は、2026年3月2日(月)より、トニ・メネグッツォ写真展『ポートフォリオシリーズなど』を開催します。
長い間、眠っていた幻の作品が発見されました。40年以上にわたりファッション、人類学的研究、視覚分析の分野で活躍し、常に自身の美学に忠実であり続けてきた国際的に有名なイタリアのファッション写真家トニ・メネグッツォが、1995年に8×10判のポラロイドで撮影した幻のプリント(NO MORE THAN ONE)です。プリントサイズは、127×152cmの大判で、女性の美、その神秘性と官能性に捧げたカラー作品です。女性のもつ美しさを丁寧かつ明確に切り取っています。この作品とポートフォリオシリーズなど約13点のオリジナル・プリント(エディション有り・サイン入り)を展示・販売します。内2点は、本人から特別に委託を受けた風景作品です。なお、入場は成人限定とさせていただきます。
写真集「Nude of J+Photo」で写真家の五味彬氏と競作したトニ・メネグッツォは、1990年代に消え去ろうとする日本人の裸体イメージを取り戻す試みを行いました。彼は、既成のあらゆるイメージからも解放されて、純粋に美しく輝く瞬間を探ろうとしています。驚くほどユニークな視点で、美と文化の偉大なアイコンたちを優雅かつ独創的に解釈する写真家として広く認められています。
また、長年にわたり、8×10判のポラロイド写真に特有の技術を開発してきました。彼は、この媒体の使用における先駆者であり、後に多くの人々にその技術が引き継がれました。この研究精神は、風景、女性のヌード、抽象的な眼球、聖なる牛、田舎の盗賊、野生の大木といった、彼の個人的な作品の主題にも及んでいます。
見どころ
肖像、ヌード、静物画のポラロイド写真が持つ儚さと、花、静物といったポラロイドの儚さと、紫、ターコイズ、黄土色、あるいは冷たいトーンの新たなデジタル画像の生命力との間に、鑑賞者/訪問者の視線が存在します。その役割は、並置された画像の色彩調和に導かれながら、多様な主題と異なるサイズの構図からなる視覚世界を自然に再構築することであり、それらが一体となって新たな唯一無二の交響曲を形成します。
ポラロイドにはアセテートと紙への転写技法を用い、鏡や糸、顔料を駆使します。有機顔料を風景に解き放つと、光や風といった自然の要素の偶然性と相互作用し、唯一無二で再現不可能な、極めて詩的な抽象的構図を形作ります。
全ては『秩序対無秩序』という中心的な力に従属します。風、超越的な美、技巧、そして実効的な実行者が彩色粉末を掌握し、選ばれた風景の中に巧みに配置します。こうして再現不可能な美的パトスへの到達が成し遂げられます。
作家ステートメント
ファッション分野でのキャリアを通じて、建築やデザイン写真など様々な分野へと視野を広げ、建築、美学、幾何学を明確に捉えたイメージを生み出してきました。私の作品には、「逃避」「心のシェルター」「救済」というテーマが根底にあります。それは決して現実から目を背けるという意味ではなく、生き抜くために選ばれる、静かな戦略のようなものです。
写真家 トニ・メネグッツォ
プロフィール
1949年 ヴェネチア生まれ
大学で経済を専攻後、独学で建築写真を撮り始め、イギリス・ロンドンに渡る
26歳から本格的にファッション写真に取り組み、その後イタリア・ミラノに活動の場を移し、8×10判ポラロイドでのスタイルを築く
ミラノはもちろん、パリ、ロンドンを中心にヨーロッパで活躍。「ヴォーグ」誌等のメインクライアントを持ち、数々のコマーシャル・キャンペーンを手掛ける
作品は、世界中(個展やグループ展)で展示され、主要な国際誌(コンデナスト・グループ刊行物、ニューヨーク・タイムズ、ハーパーズ・バザー、エルなど)や写真・ファッション・ライフスタイル・デザイン関連の書籍に掲載
日本の名門出版社トレヴィル・ブックスから、ファッションと女性ヌードに関する作品の選集を収録した全3巻のシリーズ(『Seduction』1991年、『Auras』1993年、『Fragments』1993年)を出版、コンデ・ナスト社の特別版にも数多く収録
ストップモーションビデオ作品も広く賞賛されており、「Fornasetti」での通常の枠を超えて、ミラノ・トリエンナーレ(2013年)、パリの装飾美術館(2015年)、ソウルのDDP(2016年)での「100年の実践的狂気」展の際に上映。また、ニューヨークのホイットニー美術館(2015年)で展示された「Five Senses」や、2014年のファッションウィーク中に発表されたマリ・クレールの「Magic Accessories」などがある
展示歴
1975年 個展「身近なものを探る」The Photographer‘s Gallery(London,UK)
1984年 個展「トニ・メネグッツォ」Closerie des Lilas Gallery(Paris,France)
1988年 グループ展「モードの生き物たち」Musée de la Mode(Paris,France)
1990年 グループ展「フォト月間」Galerie Maeght(Paris,France)
1991年 個展「誘惑」パルコ・ギャラリー(東京、日本)
1991年 個展「Jのヌード」ザ・ルーム・ギャラリー(東京、日本)
1991年 グループ展「マニピュレーター」Museo Alinari(Florence,Italy)
1992年 グループ展「エンジェル・アート」Pacific Design Center(CA,USA)
1992年 グループ展「ザ・カラー・オブ・ファッション」The Courtyard Gallery(NY,USA)
1993年 個展「ノー・モア・8x10」パルコ・ギャラリー(東京、日本)
1993年 個展「ヴィジオーニ・エ・スオーニ」Studio Casile Gallery(Milan,Italy)
1993年 グループ展「イタリアの瞬間」3rd Nice Biennial for Photography(France)
1994年 グループ展「エイズに焦点を当てる」G.Ray Hawkings Gallery(CA,USA)
1994年 グループ展「楽観主義のための余地はまだある」Galleria del Credito Valtellinese(Milan,Italy)
1995年 グループ展「額縁の肖像」Studio Casile Gallery(Milan,Italy)
1997年 グループ展「エイズのための行動」Art Gallery Munich(Germany)
1997年 グループ展「不安の織り目」6th Turin Biennial for Photography(Italy)
2004年 第4回 ファッション写真フェスティバル(Cannes,France)
2005年 グループ展「イタリアの眼差し」Rotonda della Besana(Milan,Italy)
2008年 個展「聖なる牛のプロジェクト」Galleria Torbandena(Trieste,Italy)
2008年 個展「二頭の牛」Untitled 2144 Contemporary Photography Gallery(Miami,USA)
2009年 グループ展「私たちの愛する友人たち」Galleria Torbandena(Trieste,Italy)
2009年 個展「神聖なる牛」Spazio 81 Gallery(Milan,Italy)
2009/2010年 installations「マンダラ・ウルトラマン」Bon Marché(Paris, France)
2010年 ゼニア創立100周年記念展「4点のアートビデオ」Triennale Design Museum(Milan,Italy)
2010年 個展「神聖なる牛」Crooma Gallery(Munich,Germany)
2011年 個展「神聖なる牛」Strato Gallery(Milan,Italy)
2011年 個展「神聖なる牛」Disegno Gallery(Mantova,Italy)
2011年 グループ展「Torbandena Projects」Galleria Torbandena(Trieste,Italy)
2013年 アートビデオ「日常の境界から」Triennale Design Museum(Milan,Italy)
2014年 展覧会「神聖なる牛」Encontros de imagem International Photography Festival(Braga,Portugal)
2014年 映像作品「感覚」Whitney Museum of American Art(New York,USA)
2015年 映像作品「ピエロ・フォルナセッティについて」Musée des Arts décoratifs du Louvre(Paris,France)
2015年 展覧会「神聖なる牛」Photolux Biennal International Photography Festival(Lucca,Italy)
2016年 芸術映像「ピエロ・フォルナセッティについて」Dongdaemun Design Plaza(Seoul,South Korea)
主 催 アートギャラリーM84
協 力 SANSIAO CONTEMPORARY
モノクロ写真展『Individual Linen Print』
会 期 2026年3月2日(月)~4月4日(土)
会 場 Art Gallery M84 Right Room(東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階)
開館時間 10:30~18:30(最終日は17:00まで)
休館日 日曜日
入館料 800円(L・R共通)
ホームページ https://artgallery-m84.com/?p=15930
Art Gallery M84は、2026年3月2日(月)よりモノクロ写真展『Individual Linen Print』を開催いたします。今回の作品展は、Art Gallery M84の第166回目の展示として実施する企画展です。
超珍しいリネンプリントの作品が発見されました。耐久性あるリネン生地に顔料インクでファインアートをプリントした裸婦作品です。被写体の肌と布地の風合いがマッチしています。当時、国際的に活躍していた8名の海外写真家がファッション撮影から離れ、作家としての情熱をポートレートとして捉えた裸婦(1995年代撮影)の自然な姿であり、その豊かな美しき10作品のオリジナル・ヴィンテージ・プリント(エデション有り・サイン入り)を展示・販売します。入場は、成人限定とさせていただきます。
リネンは亜麻の植物から作られた素材です。リネンという言葉は西ドイツ語に由来しています。これは、植物である亜麻のラテン語の「Linum」と初期のギリシャ語の「linon」を組み合わせたものです。リネン織りの質感で作られた生地は、それを作るために使用される材料の種類に関係なく、リネンと呼ばれています。
出展作家(敬称略・順不同)
アントニオ・グッチョーネ(Antonio Guccione)、ブルーノ・ビサン(Bruno Bisang)、コンラッド・ゴドリー(Conrad Godly)、マルク・ロビン(Marc Robin)、マッシモ・ソリ(Massimo Soli)、レナート・グリナスチ(Renato Grignaschi)、ロジャー・コロナ(Roger Corona)、ステファン・ルピノ(Stephan Lupino)、他
アントニオ・グッチョーネ 略歴
40年以上にわたり、ファッションおよびコマーシャル写真の第一人者として活躍してきたイタリアの写真家。最も権威あるファッション誌と協力し、グッチ、プラダ、ヴェルサーチ、オフィチーネ・パネライなど数多くのブランドの重要な広告キャンペーンを手掛ける。彼のポートレート作品の被写体リストは圧巻で、リチャード・ギア、ダスティン・ホフマン、ケイト・モス、タイラ・バンクス、ジョルジオ・アルマーニ、フェデリコ・フェリーニ、ロベルト・ボーレなど、20世紀を代表する著名人らが名を連ねる。彼の写真は世界中の主要な美術館やアートギャラリーで展示されてきた。またミラノのニュー・アカデミー・オブ・ファインアーツで教授を務めた経歴もある。
ブルーノ・ビサン 略歴
1952年にスイスで生まれ、青年期の大半をスイスのイタリア語圏にある絵のように美しい小さな町アスコナで過ごす。19歳でチューリッヒの応用美術学校写真科に入学し、その後写真分野での見習い期間を経る。1979年以降、フリーランスの写真家として活動を開始し、最初はチューリッヒで、その後ミラノとミュンヘンで一時的に活動。現在はミラノ、ニューヨーク、チューリッヒ、パリを拠点に、著名なクライアント(ChanelやVogueなど)のために活動する。広告クライアントは、エイボン、アザロ、バシルバティ、ブレイユ、キャシャレル、カルティエール デル、ガルダ、シャネル、ショーメ、チャルディルーナ、ショパール、ドン・ジル、ダグラス - コンデナスト、エベル、フェラレル、フォード、ジバンシー、ゲラン、ハンスグローエ、ヒューマニック、ハイネッケン、ルイ・ウィドマー、マック・ダグラス、モーブッサン、パーマーズ、ロシャス、セルジオ・ロッシ、スロギー、スウィッシュ、トニ・ガード、トライアンフ、ウォルフォード、ヤマハなど。
コンラッド・ゴドリー 略歴
1962年にスイスで生まれ、1986年にバーゼル造形大学の絵画科を卒業。1986-1987年は、アメリカに滞在、写真家としての活動を始める。1988-2004年は、写真家として雑誌、広告を中心に国際的に活躍。2005年にスイス、ダボス市に戻り、画家としての活動を再開。2008-2009年は、ウィーンにスタジオを構える。写真家として第一線で活躍してきた経歴とハリウッドでの華やかな生活を手放し、アルプス山脈を望む生まれ故郷に戻った彼は、山に隠棲する文人さながら、瞑想するかのように作品を描き続けている。彼の描く画は、一見するとまるで窓からアルプスの山々を眺めているような錯覚にとらわれるが、実際には、東洋の文人画のごとく心象風景を大胆な筆致で描いている。写実と写意、西洋と東洋を融合させInside(内なる本質)に迫ろうとする唯一無二の世界観は、私たち日本人ひいては東洋人の心にも深く響き魅了してやまない。作品は、この数年で瞬く間に、西洋のみならず、東洋でも人びとの心を惹きつけ、注目を集めるようになる。
マルク・ロビン 略歴
1943年にパリで生まれたフランス人写真家。1961年に17歳でハリウッド高校を卒業し、ロサンゼルスのアートセンター・カレッジ・オブ・デザインで写真を学ぶ。1965年、彼はその学年の最年少卒業生となる。1965年、ファッションと美容の才能に目覚めた彼は、キャリアをスタートさせるためパリに戻る。ランバンの香水からクロス&ブラックウェルのイングリッシュトマトソースまで、あらゆる分野を手掛け、初めての広告キャンペーンを制作。モリーヌの香水広告キャンペーンは、写真家の人生における転機となる。彼は映画監督のジャン=ガブリエル・アルビコッコと出会い、アラン=フルニエの小説を原作とした映画『大いなる冒険』の現場を撮影するよう依頼される。彼は、シトロエン、フィリップモリス、カシャレル・フォー・メン、エールフランス、フィアット、ゲラン、ランバン、メルセデス・ベンツ、ロレアル、ディオールなどの大手ブランドのために、数多くの広告キャンペーンを手掛ける。また、1969年から1970年にかけて、長編映画や、ドイツの雑誌「Twen」、フランスの雑誌「Cuisine Magazine」などの仕事にも携わる。
マッシモ・ソリ 略歴
ファッションフォトグラファー。詳細不明。
レナート・グリナスチ 略歴
25歳で写真家としてのキャリアをスタートさせ、L‘Espresso誌やIl Messaggero誌でいくつかのルポルタージュを手がけた後、1973年にイタリア版Vogue誌に入社し、ファッションと美容の分野で長いキャリアを歩み始める。その後15年間、文化・芸術界の著名人のポートレートを撮影したが、何よりもプレタポルテやオートクチュールなどのファッション写真を数多く手掛け、1981年から1982年にかけては、同誌の表紙のほぼ全てを飾る。1983年には化粧品会社レブロンと契約を結び、20の広告キャンペーンを手がける一方、Elle誌、Amica誌、ドイツ版Vogue誌との協力も開始する。その後、大規模なファッション撮影から離れ、自身の情熱であるポートレート写真に専念。彼はポートレート写真を「被写体に対する私の考えを一枚の写真に集約したもの」と定義している。30年間に制作されたこれらの作品のうち82点が、2007年5月から7月にかけて、写真家の故郷で開催された展覧会「肖像と出会い - 30年の写真」にまとめられる。この展覧会では、ファッション界や芸能界の人物を撮影した、モノクロのポートレート写真が展示される。また、ファビオ・カンナバーロや雑誌『Max』の男性カレンダー(2003年:クレディ・カディウ、2004年:ルカ・アルジェンテロ、2009年:レオナルド・トゥミオット)など、スポーツ界や芸能界のさまざまな人物たちを特徴づける写真も撮影。
ロジャー・コロナ 略歴
1949年マルセイユ生まれ、1984年、ミラノに移住しフリーランスの美容写真家としてのキャリアをスタートさせ、彼の第二の故郷フィレンツェで変化を遂げる。美容写真家として活動を開始し、イタリア国内外の雑誌や広告業界で仕事を手がける。1999年から2001年にかけて、彼の商業活動はミラノとパリを拠点とし、J.ウォルター・トンプソン、オグルヴィ、マッキャン・エリクソンなどの国際広告代理店と仕事をする。その中には、ピンクの毛皮の手錠だけを身につけた若い女性の裸の臀部を写した、1995年の有名なフィオルッチのキャンペーンや、1997年にニューヨークでその年の最優秀広告の国際賞を受賞したA.テストーニのキャンペーンなどがある。彼は、エスティローダー、ロレアルパリ、ウェラ、フェラガモ、ガイ・マティオロ、アルヴィエロ・マルティーニ、ロド、ディエゴ・ダラ・パルマ、トライアンフ、ラバブル、ゼプター・インターナショナルなど、イタリアおよび国際的な企業と仕事をしてきた。彼の作品は、Amica、Anna、Gioia、Marie Claire、Max、L‘Espresso、Harper’s Bazaar、Votre Beauté、Biba、Photo France などのイタリア及び国際的な雑誌に掲載されている。
ステファン・ルピノ 略歴
最初は空手の世界チャンピオン。その後1980年代にニューヨークでデボラ・ターヴェルヴィルと共に写真の世界に目覚める。彼の全盛期はスタジオ54の後継クラブ「ザ・エリア」で、そこではさらに過激なパーティーが繰り広げられる。クロアチア出身の彼は、セルビアとクロアチアの内戦勃発時にクロアチア軍に加わり、負傷するまで将校の地位まで昇進。今や彼は国宝的存在。「三分の一は画家、三分の一は彫刻家、三分の一は写真家」だが、相変わらず華やかで派手な人物である。写真以外にも絵画や彫刻を手がけるマルチ・アーティストである。多様な媒体で表現された、アーティストのネオ・エクスプレッショニズム芸術への生涯を捧げた作品群である。作品は情熱的でエネルギッシュであり、無関心な宇宙を背景に、人間の無秩序で儚い存在のニュアンスを捉えたいという願望と、しばしば伝統的な宗教的・文化的モチーフの図像を通じて表現される精神的信念との調和を求める個人的な葛藤の両方によって駆動されている。
Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。
作品数 約10点
販売 展示作品は、全て購入可能
主催 Art Gallery M84
協力 SANSIAO CONTEMPORARY
Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。
| 住所 | 東京都中央区銀座4-11-3 ウインド銀座ビル5F |
| TEL | 03-3248-8454 |
| WEB | http://artgallery-m84.com |
| 営業時間*1 | 10:30 ~ 18:30 |
| 休み*2 | 日曜 |
| ジャンル*3 | 現代美術、写真 |
| アクセス*4 | 東京メトロ東銀座駅歌舞伎座タワー出口より徒歩1分、東京メトロ銀座駅 A2出口より徒歩2分、都営浅草線東銀座駅 A7出口より徒歩1分 |
| 取扱作家 | http://artgallery-m84.com/?page_id=9 |
| *1 展覧会・イベント最終日は早く終了する場合あり *2 このほかに年末年始・臨時休業あり *3 現代美術は、彫刻、インスタレーション、ミクストメディア作品、オブジェなども含まれます *4 表示時間はあくまでも目安です 【注】ギャラリーは入場無料ですが、イベントにより料金がかかる場合があります | |
Art Gallery M84(銀座)
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