新刊紹介★学芸員が教える 日本美術が楽しくなる話 著者 ちいさな美術館の学芸員

学芸員が教える 日本美術が楽しくなる話
発行元 株式会社産業編集センター
著者 ちいさな美術館の学芸員
判型 四六判変型(124mm×188mm)
ページ数 256ページ
定価 本体1,800円+税
ISBN 978-4-86311-446-3
一般発売日 2025年5月22日
ホームページ https://book.shc.co.jp/21526
Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/486311446X
楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/18193341/
日本美術に興味を持った人が「最初の一歩」を踏み出すのにぴったりの1冊。浮世絵、仏像、やきもの、刀剣から建築まで、バリエーション豊かな日本美術の基礎知識と見どころをやさしく解説。歴史、作家、名品、鑑賞のコツなど、知れば日本美術が楽しくなるポイントを厳選して紹介。現役学芸員の著者がオススメする、日本美術が楽しめる美術館情報も掲載。
著者紹介
ちいさな美術館の学芸員。東京都生まれ。都内のとある美術館で働く学芸員。複数の大学でも教鞭を執る。2022年からnoteにて美術館や学芸員に関する仕事コラムをスタート。すでに投稿した記事は300本以上。現在もコツコツと更新継続中。著書に『学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話』(産業編集センター)がある。
note https://note.com/gakugeiin
前作『学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話』も重版8刷で好評。2024年刊行。美術館の舞台裏が見えてくるエッセイ。
ホームページ https://book.shc.co.jp/19700




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