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W'UP★6月5日~7月5日 視てはいけない絵画展 谷口悦第2ビル1階(大阪市中央区)

W'UP★6月5日~7月5日 視てはいけない絵画展 谷口悦第2ビル1階(大阪市中央区)

視てはいけない絵画展
会 期 2026年6月5日(金)~7月5日(日)
会 場 谷口悦第2ビル1階(大阪市中央区久太郎町3丁目5-26)
開館時間 10:00~18:30(最終入場17:30)
※7月5日(日)は15:00まで(最終入場14:00)
休館日 会期中無休
入館料 平日 2,000円(税込)、土日祝 2,300円(税込)
ホームページ https://d.pass-store.jp/pages/mitehaikenai

 “視てはいけない”すべての作品が、あなたの街へやってきます。
 「視える人には見える展」制作陣と映画レーベルNOTHING NEWが仕掛け、完売続出につき会期延長の末、今年1月に幕を閉じた“絵画”と“物語”が交わる新感覚・侵食型絵画展「視てはいけない絵画展」です。
 東京会場にて累計動員数3万人を記録した本展の全国2都市(大阪・名古屋)での追加開催が決定しました。
 全国の来場希望者からの熱い要望に応え、東京で展示されたすべての“視てはいけない”作品たちがそのまま各都市へと展開されます。
 なぜ“視てはいけない”のか。その理由は、ぜひ会場でご確認ください。

東京の開催模様
 東京会場では、全23点の展示と合わせて、昼と夜それぞれに現れる1点の計24点を展示しました。

 この世には、“視てはいけない”絵画が存在します。
 それらは、とある一人の収集家の手により人知れず保管されてきました。
 今回、彼の遺言により“視てはいけない絵画展”として、特別に一般公開されます。
 絵画を視た後、あなたの身に何が起きても、私たちは一切の責任を負いかねます。
 ご来場、心よりお待ちしております。
 ※本展示の内容は、すべてが真実とは限りません。

視える人は見える展
「視える人には見える展」は、人には見えない“何か”が視える人が見ている世界を擬似体験する展示イベントです。
霊視芸人・シークエンスはやとも氏と、霊能力者・Miyoshi氏が監修を務めました。
今春、渋谷の古民家で開催した第一弾(約1.3万人動員)の反響を受け、第二弾「-零-」では、再開発により取り壊し予定の日本橋「福島ビル」を舞台に、「鑑賞から没入へ」をテーマに内容と規模を大幅に拡大しました。
開幕直後からSNSを中心に話題となり、チケットは連日完売が続出しました。
急遽会場が解体される直前まで会期を延長しました。
累計動員数は4万人を記録しています。
ホームページ https://mieruhito.com/

NOTHING NEW(ナッシング ニュー)
才能が潰されない世の中を目指して2022年に設立された映画レーベルです。
2026年公開待機作としてフィルムエストTV初の劇場作品『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』(監督:西井紘輝 / 4月24日公開)、ベルリン国際映画祭にて国際映画批評家連盟賞を受賞したNOTHING NEW初の実写長編『チルド』(監督:岩崎裕介 / 7月17日公開)、カンヌ国際映画祭監督週間に選出されたオリジナル長編アニメーション『我々は宇宙人』(監督:門脇康平)が控えています。
また新しい鑑賞体験の形として映画以外の領域にも挑戦しています。
3万人を動員した『視てはいけない絵画展』、新作『Champ Chime Chocolate(チャンプチャイムチョコレート)』などを主催しています。
Instagram https://www.instagram.com/NOTHINGNEW_FILM/
X(旧Twitter) https://x.com/NOTHINGNEW_FILM/
公式LINE:@nothingnew

禁視絵 監修者プロフィール
シークエンスはやとも
吉本興業所属の霊視芸人。
テレビ番組『ホンマでっか!TV』や『アッコにおまかせ!』などで、多くの芸能人の霊視や生き霊チェックを行ってきた。
著書の出版やオンラインサロンの運営、占いアプリの提供など活動の幅を広げ、自身のYouTubeチャンネル「シークエンスはやともチャンネル~1人で見えるもん~」の登録者数は49.3万人(2025年10月現在)。

三好ポートレイト

Miyoshi(みよし)
霊能力者。
代々霊能者の多い家系に生まれ、幼少期から目に見えない世界に親しんで育つ。
神仏のもとで修行を重ねながら、心理療法やボディセラピーにも精通。
霊視・透視・予知能力を用いて行う鑑定には、口コミで訪れる人が増え、会社員を経て霊能者として独立。
現在は高円寺を拠点に活動中。

イラストポートレイト

 

禁視絵 監修とは
“視てはいけない絵画”とは一体どんなものなのか。
その絵に描かれたモチーフや状況、素材や空気感が、なぜ人に影響を与えてしまうのか。
霊視とオカルトの視点から、つくりものの絵画たちに“リアリティ”を吹き込む監修をお願いしました。

 

主 催 「視てはいけない絵画展」製作委員会
ハッシュタグ #視てはいけない絵画展
公式X https://x.com/miteha_ikenai_
公式Instagram https://www.instagram.com/miteha_ikenai_/
公式TikTok https://www.tiktok.com/@miteha_ikenai_
©「視てはいけない絵画展」製作委員会

本記事は各施設配布のプレスリリースおよび提供情報をもとに作成しています。

情報掲載について

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