歴史・考古

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W'UP! ★5月15日~6月26日 自然写真展「里山に舞うチョウ」 飯能市立博物館

W’UP! ★5月15日~6月26日 自然写真展「里山に舞うチョウ」 飯能市立博物館

 アサギマダラ 撮影:大石章氏2022年5月15日(日)~6月26日(日)自然写真展「里山に舞うチョウ」 飯能市立博物館は、歴史博物館としての機能に加え、 飯能河原・天覧山周辺の自然のビジターセンターとしても機能しています。 今回の自然写真展「里山に舞うチョウ」は、環境省のモニタリングサイト1000※(里地調査)の対象...
W’UP! ★3月15日~9月25日 特集展示「亡き人と暮らす-位牌・仏壇・手元供養の歴史と民俗-」 国立歴史民俗博物館

W'UP! ★3月15日~9月25日 特集展示「亡き人と暮らす-位牌・仏壇・手元供養の歴史と民俗-」 国立歴史民俗博物館

 画図百鬼夜行 塗仏 1776(安永5)年・鳥山石燕 国立歴史民俗博物館蔵2022年3月15日(火)~9月25日(日)特集展示「亡き人と暮らす-位牌・仏壇・手元供養の歴史と民俗-」 仏壇は、人々が日常的に故人と向かい合う場として大きな役割を果たしてきました。仏壇は仏を拝むものというイメージもありますが、なかには本尊仏が...
W’UP!★5月21日~7月18日 令和4年度初夏展 仙厓ワールド―また来て笑って!仙厓さんのZen Zen 禅画― 永青文庫

W'UP!★5月21日~7月18日 令和4年度初夏展 仙厓ワールド―また来て笑って!仙厓さんのZen Zen 禅画― 永青文...

 仙厓義梵 「虎図」江戸時代後期(19世紀)永青文庫蔵2022年5月21日(土)~7月18日(月・祝)令和4年度初夏展仙厓ワールド―また来て笑って!仙厓さんのZen Zen 禅画― 江戸時代後期の禅僧・仙厓義梵(1750〜1837)は、ユーモアに富んだ書画を通して禅の教えを広く伝えたことで知られます。永青文庫には、設立...
W’UP!★5月21日~7月31日 泉屋博古館東京リニューアルオープン記念展 II 光陰礼讃 モネからはじまる住友洋画コレクション 泉屋博古館東京

W'UP!★5月21日~7月31日 泉屋博古館東京リニューアルオープン記念展 II 光陰礼讃 モネからはじまる住友洋画コレク...

2022年5月21日(土)~7月31日(日)泉屋博古館東京リニューアルオープン記念展 II光陰礼讃 モネからはじまる住友洋画コレクション 泉屋博古館東京リニューアルオープンを記念しての館蔵名品展第二弾。 住友コレクションの一角を占める近代洋画は、住友吉左衞門友純(春翠)が明治30年(1897)の欧米視察中のパリで印象派...
W’UP!★4月23日~8月21日 実朝と桜子~大佛次郎が紡いだ武士(もののふ)と雅(みやび)~ 大佛次郎記念館

W'UP!★4月23日~8月21日 実朝と桜子~大佛次郎が紡いだ武士(もののふ)と雅(みやび)~ 大佛次郎記念館

 書影『源實朝』(六興出版)2022年4月23日(土)~8月21日(日)実朝と桜子~大佛次郎が紡いだ武士(もののふ)と雅(みやび)~ 横浜・港の見える丘公園の大佛次郎記念館では、大佛次郎(1897-1973)の時代小説『源頼朝』と、『桜子』の2作品を紹介する展示を開催中です。【第一部】『源実朝』(みなもとのさねとも) ...
W’UP!★4月23日~7月18日 春日明夫コレクション「カラフル!メキシカン トイ&ドール」展 横浜人形の家 2階多目的室

W'UP!★4月23日~7月18日 春日明夫コレクション「カラフル!メキシカン トイ&ドール」展 横浜人形の家 2階多目的室

 2022年4月23日(土)~7月18日(月祝)春日明夫コレクション「カラフル!メキシカン トイ&ドール」展 横浜人形の家2022年春の第二企画展となる春日明夫コレクション「カラフル!メキシカン トイ&ドール」展は、キッズデザインを長年にわたって研究され、玩具コレクターでもある春日明夫氏に監修いただき、春日コ...
JRA競馬博物館

JRA競馬博物館

 JRA競馬博物館は「競馬を文化の面から紹介し、競馬に対する正しい知識と理解を深める場を確保することで、競馬が健全に発展していく基盤の形成に役立たせよう」という趣旨に基づいて設立されたもので、平成3年10月26日(土)に東京競馬場内東門横に開館いたしました。 施設内容は、顕彰馬および顕彰者を紹介する競馬の殿堂、各種展示...
W’UP! ★4月16日~6月12日 大英博物館 北斎 ―国内の肉筆画の名品とともに― サントリー美術館

W'UP! ★4月16日~6月12日 大英博物館 北斎 ―国内の肉筆画の名品とともに― サントリー美術館

 為朝図 葛飾北斎 一幅 江戸時代 文化8年(1811) 大英博物館1881,1210,0.1747 © The Trustees of the British Museum 展示期間:全期間展示2022年4月16日(土)~6月12日(日)大英博物館 北斎―国内の肉筆画の名品とともに― 江戸時代後期を代表する浮世絵師・...
W’UP! ★4月23日~6月12日「建物公開2022 アール・デコの貴重書」展 東京都庭園美術館

W'UP! ★4月23日~6月12日「建物公開2022 アール・デコの貴重書」展 東京都庭園美術館

 2022年4月23日(土)~6月12日(日)「建物公開2022 アール・デコの貴重書」展 本展は、年に一度の建物公開展です。本館と新館にアール・デコ期の書籍や雑誌等を配して装飾性豊かなアール・デコの世界を紹介するとともに、建物自体を純粋にご堪能いただけるよう企画した展覧会です。本を開くと静かに奏でる、装飾性...
W’UP! ★4月23日~7月31日 生誕160年 没後100年記念「特別展 読み継がれる鴎外」 文京区立森鷗外記念館

W'UP! ★4月23日~7月31日 生誕160年 没後100年記念「特別展 読み継がれる鴎外」 文京区立森鷗外記念館

2022年4月23日(土)~7月31日(日)生誕160年 没後100年記念「特別展 読み継がれる鴎外」 明治の文豪・森鴎外を敬愛する小説家・平野啓一郎が選出した作家や研究者8名(青山七恵、コリーヌ アトラン、宇佐見りん、ロバート キャンベル、永井愛、中島隆博、平出隆、村田喜代子)とともに鴎外を読み解きます。また、鴎外を...
横浜都市発展記念館

横浜都市発展記念館

 横浜都市発展記念館は、現在の横浜市の骨格が形成された昭和戦前期を中心に、「都市形成」「市民のくらし」「ヨコハマ文化」の三つのゾーンで、都市横浜のあゆみを展示しています。 また、当館は1929(昭和4)年に建てられた「旧横浜市外電話局」(横浜市認定歴史的建造物)の建物を保存活用したもので、震災復興期の都市横浜の姿をしの...
W'UP!★ 3月12日~7月3日 企画展「激震、鉄道を襲う!―関東大震災と横浜の交通網―」 横浜都市発展記念館

W'UP!★ 3月12日~7月3日 企画展「激震、鉄道を襲う!―関東大震災と横浜の交通網―」 横浜都市発展記念館

2022年3月12日(土)~7月3日(日)企画展「激震、鉄道を襲う!―関東大震災と横浜の交通網―」 今から150年前、新橋と横浜の間で開業した鉄道は、その後、全国に線路を延ばしていきました。 大正時代は、2代目横浜駅の開業〔1915年(大正4)〕や、東京・桜木町駅(初代横浜駅)間の電化、電気鉄道の市営化〔1921年(大...
泉屋博古館東京
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泉屋博古館東京

 当館の名称となっている「泉屋(せんおく)」は、銅の製錬業を営んでいた住友家が江戸時代に用いた屋号「泉屋(いずみや)」にちなむもので、「泉」は住友を象徴する語とされてきました。「泉」という文字の歴史をひもとくと、当館コレクションを代表する中国古代青銅器に記された文字=金文にたどりつきます。その形はまさに岩穴から水が湧き...
平和祈念展示資料館

平和祈念展示資料館

 平和祈念展示資料館は、さきの大戦における、兵士、戦後強制抑留者および海外からの引揚者の労苦(以下、「関係者の労苦」)について、国民のより一層の理解を深めてもらうため、関係者の労苦を物語る様々な実物資料、グラフィック、映像、ジオラマなどを戦争体験のない世代にもわかりやすく展示しています。また、資料を有効活用し、効果的な...
永青文庫

永青文庫

 永青文庫は、今は遠き武蔵野の面影を止める目白台の一画に、江戸時代から戦後にかけて所在した広大な細川家の屋敷跡の一隅にあります。細川家は室町幕府三管領の一つとして武門の誉高い家柄で、現在の細川家は藤孝(幽斎)を初代として戦国時代に始まります。武人藤孝は優れた歌人・国文学者として、また、信長の雑賀征伐に弱冠15歳で初陣し...